姫路護国神社のあとは西国三十三所の26番札所の一乗寺に来ました

すごーく遠い~^^;
門を入ったところ。
いきなりの石段出現に躊躇する一行。
周囲は緑深い静かな所です。
なかなか登ろうとせずに同じような写真を撮ってしまう。
回向柱は善光寺特有のものでもないのねー。
石段の踊り場的なところにある「常行堂」
中を覗いてみたけど特に何も無く、というか見えない。
あんまり使われてないような寂しい感じです。
「常行堂」フロアでさらなる石段を前にあるパチリ。
三重塔が見えます。
狙い過ぎてなにを写したいのかわからない写真(っ'ヮ'c)
三重塔フロアまで登ってさらに石段。
中も見たいなー。
水彩画入り納経帳はこの風景が選ばれてます。
金堂に入ってパチリ。
中は撮影やめておきました。
天井にたくさんの木製お札が放射線状に貼り付けてあり、独特な景観になってました。
金堂から三重塔を望む。
屋根をチラッとフレームインさせるのがミソ( • ̀ω•́ )✧
金堂裏の「護法堂」
手前に生えた草が仏像の脇によくある蓮の飾りのように見えることに皆さん同意してました(*'∀'人)
ツツジ狙いの、これも多分鎮守社かなー?
金堂を裏から見たところ。
一人で来てたらそんなに強い印象が残らなそうなお寺ですけど、仲間と来てあれこれ喋ればかなり記憶に残ります。
御朱印はこちら。
こだわりの日付も全て手書きで。
こちらもこだわりの御詠歌。
変わった紙を出されて、書き手さんを少し緊張させてしまいました。
書き終わったとき、フーッととため息ついてた^^;