西国三十三所巡りの御朱印もちょっと自慢なので載せちゃおうかな~(*^.^*)
練習がてら最初にもらいに行った、一番ご近所の粉河寺さん。

実物は墨もくっきりとしていて、本当にキレイです。
トップバッターが今のところ一番上手に書いてくれました。
西国巡りでは定番の「大悲殿」もよく見たらすごく上手です。
「色紙の練習用紙」というのを自分でサイズにカットして穴を開けて挟んでます。
練習用紙と言ってもキラキラ雲母が入って、なかなか良い紙です。
思った以上に御詠歌が映えるので大満足です(≧▽≦)
こんなんやってるの、私だけや~!多分

日付も全部書いてもらおうと思って、自前の奉書紙を挟んでるんですけど、思惑外れて「年月日」を省かれたパターン(^▽^;)
納経帳の元々の用紙が白紙になるわけですけど、それは2度目とか、他の御朱印が頂けるとき用にします。
のちに御詠歌には日付を入れないようにしてるんですが、この時はまだ書いてもらっていた(+_+)無しのほうが絶対に美しいです。

本尊御朱印の横に水彩画、御詠歌の横に訳文、という構成も自慢です。考えました
(*^^*)