高麗時代、村人が洗濯をする池がありました。
ある日、女が選択をしていると、池に箱が浮かんでいるではありませんか?
その箱の中には男の子が入っていました。
女は、この子をどうしようかと思った末、王様に捧げました。
すると王様は、その子に「奉祐」と名付け、立派に育てるように命じました。
奉祐は、国に大き功績を残し、
子孫である奉天佑は、妻の為に「石像如来立像」と「奉恩寺」を建てました。
河陰奉氏(하음봉씨)の話・・・・・http://www.ghtv.kr/index.php?document_srl=6989&listStyle=list&mid=i3
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