韓国の高校生が作ったパロディー動画だそうです。
今、爆発的な人気を呼んでるそうで・・・・・
韓国語の勉強をしてる方、勉強にどうぞ
1
あ~、あ~、ああああああ~、あ~、あ~、ああああああ~
夜自、夜自、ペンを持って。 夜自、夜自、お尻で耐えて。
果てしない、この積もった宿題。夜自、夜自、お前は2年残ってる。
学校が願ってる1等級。夜自、夜自、明日もしなければ。
父さん、母さん、なぜ 僕を捨てるんですか?夜自、夜自、もっと激しく勉強せい~!
明け方早く起床したさ、登校するために。
夜自、夜自、ペンを持って。 夜自、夜自、お尻で耐えて。
「伝達する。学番24601、外出許可。すぐに復帰後、すぐ報告するように。」
「2年生、ジャンバルジャン、I am free.」
「No,復帰時間20時まで、遅刻禁止。」
「現在は19時。」
「動作迅速。」
「往復50分。今は退勤時刻。車が混んでたらお終い。」
「宿題全部するまで夜自すべき。」
「明け方から解いてました。終わりが見えない・・・」
「答え見て書いたろ~?わからないように写してきただろう~?学番24601」
「僕は2年生、ジャンバルジャン。」
「俺はザベル、今日は夜自の監督。俺を忘れるな、24601」
夜自、夜自、ペンを持って。 夜自、夜自、お尻で耐えて。
あ~、あ~、ああああああ~、あ~、あ~、ああああああ~
2
I dreamed a dream 2年後に、夢みてた大学に行って
いっぱい積もった希望を抱いて、私の夢は美しかった。
だけど、風邪ひいて、しかも中間考査は明日
消えていく私の夢、水の泡になった1等級。
9時間目の休み時間、とても具合が悪くて眠ってしまった。
目を開けて起きてみれば、ジャンバルジャンは夜自の時間。
「バルジャン、とても悲しい。勉強の時間が過ぎてしまった。時間を取り返したい・・・・」
「お~、コゼット、とても会いたかった。だけど、復帰しなければならない。」
「10分だけ、一緒にいて~!」
「死ぬほど走っても遅れる」
「ジャンバルジャン」
「行って、夜自しなければ」
「行かないで」
「夜自の監督が待ってる」
「私の両手を絶対に離さないで」
「僕の任務は勉強」
「夜自が私より重要なの?」「僕はすでに2年生」
「具合の悪い私を、家まで連れて行って」「どうしようもできないの、わかってるじゃないか!」
「このまま行ったら・・・私達、もう終わり・・・」「一緒にいたくても・・・帰らなければならない。」
3
「バルジャン、目を覚ませ、お前、今何やってる?午後9時6分過ぎた。」
「監督官、お願いします。僕の話、聞いてください。監督官、There is something I must do.
僕のガールフレンドが養護室で具合が悪くて寝てるので、
監督官、3分is all I need.そしたら僕は夜自します。誓います。」
「ふざけたこと言うな!本館から別館までお前を連れに来た。時間はずっと過ぎて行く。」
「夜自しなければ、しなければならない。」「こうやってる間にすでに3分過ぎました。」
「No,24601」「これで僕がふられたら責任とってくれますか?」
「こんな時間ない!全員集合!ついて来い!24601」「僕達まだ100日も経ってないんです。」
「すべての学生ペンを持って、すべての学生、勉強しろ!」「今、完全にはまってしましました。」
「お前は俺をよく知らないだろ?俺は学生指導部」「夜自監督さん、お願いします。あそこに行きます。」
「俺は会長3年目、夜自監督だけ数十回。」「これ以上ありません、僕の最後のチャンス・・」
4
「表情が、何だ、それ?まさか今日ふられたか?ゆっくり座って説明してみろ」
「ふられたのか、僕のせいなのか、みんな夜自のせいだ。10分で終わってしまった。」
「俺の言うこと、聞け。そういうときはこうすればいいんだ。」
Red, 紅い血涙流して、Blak, 暗黒の沈滞旗
Red, 写真を燃やしてしまって、Blak,お前はもう自由だ。
「心の持ちようでどうにでもなるけど、自由もいいけど、胸がはちきれそうだ。」
Red,彼女のヘアピン、Blak,まぶしい髪の毛
Red、紅潮を浮かべた時、Blak,絶望に陥った僕。
「ジャンバルジャン、しっかりしろ。ただ、時間の問題さ。元々高3になったら壊れる。」
Red、赤ペンで線を引いて、Blak、核心要約整理
Red, 写真を燃やしてしまって、Blak,お前は今から勉強だ。
5
学生達の歌が聞こえてきますか、運動場に。春が来るのを祈りながら卒業することを願って
解いても果てない教科書と連係教材。だけど、僕は大丈夫、もうすぐ卒業さ。
学生達の歌が聞こえてきますか、運動場に。卒業するのを祈りながら修能大爆を願って
解いても果てない教科書と連係教材。だけど、僕は大丈夫、もうすぐ卒業さ。
学生達の歌が聞こえてきますか、運動場に。卒業するのを祈りながら大学CCを願って
あまりにもひどすぎる、大韓民国入試戦争。だけど、僕は大丈夫、もうすぐ春が来る。
あ~~~~! もうすぐ春が来る~~!
これが、韓国の高校生の悲鳴の声

です。