最近、気になって、調べている、日本と韓国の古代史の内容の一部をかいつまんで書きます。
古代史にはいろんな説がありますが、私の独断で、これだ!と思った内容を抜粋したので、
批判のコメントは受け付けませんので、あしからず!

日本の八百万の神とは、 たくさんの神様にそれぞれ役割があって、まるで職業のようです。
豊作の神、学問の神など・・・・・神様に、職業がある???
八百万の神というけれど、人を神として扱ってるのがよくわかります。
その神様を祭った神社も、いろんな役割の神社があるわけです。
 
日本神話では、多くの神々が天から舟に乗って、「ヤルメ」というものを食べながら、出雲の国に着きます。
 
舟に乗って出雲の国(島根県)に着くのは、出発は韓半島しか考えられません。
「ヤルメ」というのが、韓国語の「열매」(芽)だと考えれば、すべてツジツマがあいます。
 
 
日本の祭りの掛け声の「ワッショイ!」というのは、韓国語(新羅語)の「왔소이」(来たかい?)にも聞こえます。
海を渡り、嵐にも合わずに無事にたどり着いた渡来人を歓迎して「ワッソイ?」(来たか?)と言った名残でしょう。
その言葉が祭り用語として残ったワケです。


 

日本の八百万の神、神社というのは、韓半島から渡ってきた渡来人を「神」として祭ってるということです。
 
事実、有名な神社の名前に、
   「白木神社(新羅?)」 「駒神社(高麗?)」 「辛国神社(カラ国=韓国)」など、
韓国を連想させる、同じ発音の名前の神社がたくさんあります。
 
高天原と言われている、宮崎の高千穂のあたりには韓国山という山もあります。
 
                 参考・・・・・・・이🎱교   「재미있는 일본말의 뿌리」    넥🍥스books
 
                               * 画像の本と内容とは、一切関係ありません。

 

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