近くに小説「草枕」の舞台になった所があるので、漱石に関する遺跡(???)はいっぱいあります。
 
以前、千円札のモデルになっていたこの人

 

 

 

 

夏目漱石が旧五高(現;熊本大学)の教師として赴任してたころに住んでた家

 

 

我輩は猫である.........は無視して

 

 

 

「草枕」の舞台になった道を行きます。

 

 

 

 

金峰山の入り口;峠の茶屋
「おい!と呼んだが返事がない。」で始まった出だし.....
漱石が「おい!」と呼んだのはここだそうです。

 

 

 

 

小天に入るとこんな立て札があちこちに.....

 

 

 

 

小説の中の人物が生まれた家はここだとか....

 

 

 

見えるかな?「草枕温泉」です^^