마른 풀꽃처럼 야윈 슬픔이 乾いた野花のようにやつれた悲しみが
엉킨 세월에 잠 못 들 때 からまった歳月に眠れない時
가슴속을 깊이 파고드는 胸の中に深く掘っていく
거친 한숨에 매달리네 荒々しいため息にぶら下がる。。。。
엉킨 세월에 잠 못 들 때 からまった歳月に眠れない時
가슴속을 깊이 파고드는 胸の中に深く掘っていく
거친 한숨에 매달리네 荒々しいため息にぶら下がる。。。。
천년의 눈물을 모으면 千年の涙を集めたら
이 맘 다 대신할까 この心 すべてに代えられるだろうか
노을이 떠난 저 하늘 끝에 たそがれが去っていく あの空の果て
오늘도 서성거리네 今日もうろついている
이 맘 다 대신할까 この心 すべてに代えられるだろうか
노을이 떠난 저 하늘 끝에 たそがれが去っていく あの空の果て
오늘도 서성거리네 今日もうろついている
이른 새벽 아침 여린 햇살이 早朝 明け方の朝日が
지난 밤 꿈에 깨어날 때 夕べの夢から覚めた時
막막했던 어제 그 꿈들이 孤独だったきのうのその夢たちが
전설 속으로 사라지네 伝説の中に過ぎていく。。。。。
지난 밤 꿈에 깨어날 때 夕べの夢から覚めた時
막막했던 어제 그 꿈들이 孤独だったきのうのその夢たちが
전설 속으로 사라지네 伝説の中に過ぎていく。。。。。
쳔년의 소원을 모으면 千年の願いを集めたら
이 맘 다 대신할까 この心 すべてに代われるだろうか
햇살이 떠난 저 들판 끝에 朝日が去っていく あの野の果て
오늘도 서성거리네 今日もうろついている
이 맘 다 대신할까 この心 すべてに代われるだろうか
햇살이 떠난 저 들판 끝에 朝日が去っていく あの野の果て
오늘도 서성거리네 今日もうろついている
**(간주중

저 혼자 떠놀던 낮은 바람이 あの独りで遊んでいる低い風が
지친 숨결로 헤매일때 疲れた息使いでさまよう時
한나절에 내린 이 빗물로 あるとき降った雨水で
세상의 설움 달래보네 世の中のときめきをあやしてみる。。。
지친 숨결로 헤매일때 疲れた息使いでさまよう時
한나절에 내린 이 빗물로 あるとき降った雨水で
세상의 설움 달래보네 世の中のときめきをあやしてみる。。。
천년의 사랑을 모으면 千年の愛を集めたら
이 맘 다 대신할까 この心 すべてに代われるだろうか
달빛이 잠든 저 하늘 끝에 月の光が眠りにつく あの空の果て
오늘도 서성거리네 今日もうろついている
이 맘 다 대신할까 この心 すべてに代われるだろうか
달빛이 잠든 저 하늘 끝에 月の光が眠りにつく あの空の果て
오늘도 서성거리네 今日もうろついている
천년의 그리움 모으면 千年のあこがれを集めたら
이 맘 다 대신할까 この心 すべてに代われるだろうか
해오름 비친 저 들판 끝에 朝日が昇り輝く あの野原の果て
오늘도 서성거리네... 今日もうろついている
이 맘 다 대신할까 この心 すべてに代われるだろうか
해오름 비친 저 들판 끝에 朝日が昇り輝く あの野原の果て
오늘도 서성거리네... 今日もうろついている