山口県在住、喜びの調律師、めぐちゃんです😊
まずは自分自身が喜びいっぱいにイキイキと輝いて生きて、その波動を波紋のように周囲に広げて生きていけたらすてきだな✨という願いをこめて、こう名乗ることにしました♬🌸🌟🌈💖🕊
昨日受けたみれいさんのセッション、録音してもいいよ、って言ってもらったから、録音してなんども聞いていました。
そうしたら、気づきがたくさん…。
昨日のセッションで、私は本当に本当にたくさんの宝物をもらったのだと、感謝の気持ちでいっぱいになりました。
私がどれだけおばあちゃんから愛されていたか、どんなにたくさんの愛を注がれていたか…みれいさんの口を通して語られる、おばあちゃんからのメッセージ。
亡くなってからも、おばあちゃんのことを考えると、とても温かく満ち足りて幸せな気持ちになるので、きっと守ってくれているのだろうということは気づいていたけれど、はっきりと伝えてもらって、本当にうれしかった。
おばあちゃんが生きていた頃、私はおばあちゃんが好きすぎて、おばあちゃんのいちばんになりたくて、気に入られようとし過ぎて、自分を失うくらいだった。
なので、このままでは自分がダメになってしまうと思い、おばあちゃんと距離をとり、自分から離れた。
どうせ私はおばあちゃんのいちばんにはなれない…と絶望しながらも、ひたすらに愛を求めた。愛されたかった。
でもそれは、過去生からのパターンで、胸の奥に巣くう孤独感が現実を歪んで見せていた。
自分で自分に施した過去の契約…それを契約解除することで、物事を真っ直ぐに見ることができるようになった。
愛に順位なんてないんだよ。
その時その時、私の目の前に現れる人は、100%の愛で私に相対してくれている。
その瞬間。その場で。
そのことに気付いて。
おばあちゃんからの言葉を伝えてもらって、昨日より今日、さらに腑に落ちた。
孤独感があまりにも強過ぎて、いちばんにこだわった。
大好きな人のいちばん大切な人になりたい。
けれど孤独感から自由になったら…
選べるのだと分かった。
おばあちゃんは、私がおばあちゃんを大好きだったのと同じくらい、私を好きでいてくれたということを教えてもらって、私は、愛に順位なんてない、ということを受け入れる気持ちになれた。
私が自分の言葉で内側にあるものを表現すると、孤独感が消えていく
という宣言もした。
おばあちゃんの愛が、私を助けてくれた。
孤独感から救い出してくれた。
セッションを通しておばあちゃんからの言葉を伝えてくれたみれいさん。
見守ってくれている、目には見えない存在たち。
これまで出会ってくれた人たち。
おばあちゃん。
本当にありがとう。
私もう、愛に順位をつけない。
愛されていることを感謝して受け取る。
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