昨日に引き続き、今日もワークショップでした。
昨日のこともまた書きたいな❣️って思っているけど、今日のこと…。
衝撃的だったので…。
自分の中の闇をちゃんと見る👁
なんかちゃんと見れてない気がする…そんな思いがあったけど…
出ました出ました❗️
これかぁ…っていうものが。
あまりにも突拍子がなくて自分でも信じられないけど…でも私、このことを夢でも見てた。
ハートの奥の奥…潜っていこうとするとつっかえてしまうので、その原因を探ったのです。
そうしたら見えてきたもの…
私、アトランティスの時代、魔術師だか科学者だか…そういったことをしていました。
もっと力が欲しい…そう思った私はなんらかの儀式を行い…そしてそれは失敗しました。
そのことで、私は人間ではないもの…動物みたいな妖怪みたいな…とにかく、この世のものではないような恐ろしくて醜い獣のような存在になってしまいました。
元は人間の男の人でした。白い、神官みたいなひらひらな服を着た…
あまりにも突拍子がなくて、自分に見えたものを信じることができませんでした…いくらなんでもこれは私の気のせいなんじゃないの…❓って。
でも私、この獣に2回ほど夢の中で出会っているんです。
檻の奥の暗闇に潜む、なんらかの生物…そこから漂うあまりの禍々しさに、心臓をぎゅっと掴まれるような恐怖に襲われて、私は渾身の力を振り絞って逃げようとします。それなのに、ジリジリと身体は檻の方に引き寄せられていきます。
行ってはいけない
怖いことが起こる
いやだ
身体中の細胞が恐怖で震える…
それで、あまりの恐ろしさに檻の寸前のところで目が覚める…
私の石の師匠、直子さんに「その獣は誰なの❓」って聞かれた時、
あれは私だ
と思ったんです。
いくらなんでもそんな荒唐無稽な話信じられない…
そう思いながらも、心の奥深くでは分かっていました。
あれは私だと。
私、自己嫌悪に襲われた時、自分のことを、人ではないなにか恐ろしくて醜い獣のように感じることがありました。
点と点が繋がりました。
私の最も見たくないもの…それは、醜い私の本当の姿。
人ではない、恐ろしくて醜い獣…
私はそんな自分を奥に奥に押し込めたんです。
そんな私の本性がバレれば、みんなに嫌われちゃう…大変なことになる…それより何より、自分が本当はそんな獣だなんて、正体を誰にも知られたくない…私は自分で自分が恥ずかしい…
そう思っていたんです。
私は、獣の私に話しかけました。
あなたは本当は光なんだよ。
全ては愛だから…だからもう赦されているんだよ。
ずっとそこにいなくていいんだよ。
獣の私は、またこうなることを恐れて、私の意識が広がって、目には見えない領域へと深く深く潜っていくことを邪魔していました。
私を守るために。
今まで、暗闇に押し込めてごめんね。
あなたはたしかに私の一部だよ。
今まで、私のことを守ってくれてありがとう。
ねぇ、今度はその力を、愛と調和のために使おうよ。
まずは自分自身が魂をきらめかせて生きて、そしてその周波数を周りに広めていこうよ。
今度はそうやって、生きていこうよ。
私を手伝って欲しい。
獣の私が、ニッコリしたのが分かりました…
そして、人間の男の人の姿になりました。
直子さん、ワークに一緒に参加して、愛を送ってくださった皆さん、本当にありがとうございました。
今これを、帰りの新幹線の中で書いています。
あまりに衝撃的で、獣の自分の正体を知られたようで恥ずかしくて、そそくさと帰って来てしまいました。
でもちょっと落ち着いた今、振り返ってみると、胸を張って言えます。
獣の私も私だと。
深いワーク、ありがとうございました💖💖💖💖
寝てばかりで私からは愛を送れなかったので、今さらですが、愛を送ります💕💖🌈💕💖🌈
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3月16日に、石を使ったリーディングをします。
興味のある方はぜひ❣️↓


