明日、買取業者さんが家にいらっしゃる。

 

今回は親がずっと集めていた「フクロウ」の小物や置物。

 

そしてアクセサリー。

 

でもあの石がでてきたんですよね。

ラビズラズリ。

 

結構お守りになっているので、これは手元に置いておこうと。

 

あんなに合った編み物の本は、1冊1円だった。引き取ってもらっただけ

ありがとうなのかもしれない。

 

どんどんいらないものや必要のないものは売るか廃棄かなんだろうな。

 

親が編んだ手編みのセーターとかはさすがに捨てられない。でも

サイズが小さすぎて誰も着られないから、最終的には捨ててしまうんだろうなぁ。。

 

それは自分がもっと年齢を重ねた時でもいいかな~