キャンドル屋の1日 -80ページ目

地元は路面凍結

今週末は大雪と言う割には横浜ではほとんど

積らなかった。それでも昨日は雪の中、遠くから

材料を買いに来てくれたお客さんもいたので

“臨時休業”にしなくて良かったニコニコ


キャンドル屋の1日


横浜はそれほどでもなかったけど、今朝家の

廻りは凄いことになっていた。山は15cmくらい

積っていたんじゃないかな。


おまけに路面は凍結しちゃって

とても車を動かせる状態じゃなかったあせる



キャンドル屋の1日


里に降りてきて、今日はお店に雑誌RAYの写真撮影

に来てくれた。モデルさんがキャンドル屋の

アルバイトしたらみたいな設定らしい!?


その前には岩手めんこいテレビの撮影も。

中華街特集に何故か“ベッキーキャンドル”を

組みこんでくれる見たい。


ローカルなので残念ながら観れない。

ネイミングも可愛いラブラブ


今回の連休はあいにくの天気だけど、

皆さんも風邪ひかないようにしないと。。。

ベッキーキャンドルはお店をリニューアル

立春を過ぎてようやく暖かくなっていくと思うと

嬉しい。寒いのは大の苦手で、死ぬほど暑かった

去年の夏よりも冬の寒さは辛いしょぼん


キャンドル作りにしても、寒いと早く固まるけれども

弊害も多い。いずれにしても春が待ち遠しい音譜


ベッキーキャンドルも3月から心機一転お店の

リニューアルをする。まあ、リニューアルと言っても

販売するキャンドルが大きく変わるわけでもないのだけど

ショップの2階が空き物件だったこともあり、

来月からはスクールを2階に移転する。


一階の店舗にはスペースの関係でなかなか

全てのアイテムを扱えなかったキャンドル材料も

拡販することが出来る。


キャンドル屋の1日

キャンドル屋の1日


さあ、今日も豆乳飲んでがんばろ。

東北物産店

昨日、たまたま通りかかった松坂屋上野店で
東北物産展がやっていた。以前スーパーに勤めていた頃、
物産店や駅弁は結構人気のイベントだったし、
山形県生まれとしてはちょっと懐かしい・・・。


物産店の起源をさかのぼれば、出稼ぎで来た地方の人に
その土地のものを食べてもらいたいという意味も込めて企画したようだけど、
今ではネットで地方の特産品なんかも気軽に買える時代
だから、だいぶ趣も変わってきたかな。


都会に住んでいる人が居ながらに観光地などの名物品を買えたり、
食べれるメリットはある反面、地方に観光に行った時にはお土産
としては新鮮味に欠けてしまうなんてこともある。


(話はちょっと変わっちゃうけど)お土産は気持ちの問題だもんね。

(個人的には)旅行は現実の世界から一歩離れて
気分転換して楽しむもの。そんな時に少しでも
思い出してくれて買って来てくれるのだから、
何をもらっても嬉しいよね。


そういえば、こんな話もある。
スタッフの義理のお姉さんは職場の同僚が海外に
旅行に行く時、たぶん社交辞令で“お土産はどんなのがいい??”って
聞かれた際に、“どこどこの何”、“どこどこのあれ”みたいに場所と物
を指定してお土産を頼んだそう。


しかも、お土産を貰った時に、あれが足りない!!って頼んだもの
足りないことに憤慨したそう。

身内やよっぽどの親友ではない限りは頼めない。まあ、普通ここまで
頼まない。


もちろん、憤慨したのはお土産を渡した側というのは言うまでもないけどね。