車が全損扱いになりました。また、一つ被害が増えました。
もともと母が乗っていた軽ですが、ないと不便です。
小野ちゃんに頼むことにしました。(中古車屋さんです)
明日から、青年部の活動も本格化します。県連の理事会があるわけですが、なかなか心身ともにベクトルを合わせて行くのが辛いです。
そんな中、23日にソフトボール大会があり、その練習が今日ありました。体が痛かったのですが、とりあえず動いてみました。汗をかいて動いてみると体がほぐれて調子はよくなりました。しかし、今の時間になり、余計痛いかもしれません。トホホ・・・。
仕事も皆様に待っていただいている状況です。今日から本格的に製造を始めました。もう少しお待ち下さい。頑張ります。
ようやく、仕事にかかることが出来ました。昨日まで、本当に長い5日間を過ごしました。
先週月曜日にギックリをやり、その金曜日に水没。何も言う間も無く、片付けなければならない状況に追われました。昨日、疲労のピークを迎え、体はパンパンにはり、心は萎えてくるし、眠たいし・・・。
今日は、午前中市役所へ行き、いろいろな手続きをしてきました。そんな中、JC(青年会議所)の面々が、ボランティアで手伝っていることを知りました。私も、その組織にいましたので、後輩諸兄が頑張っていてくれることを知り、とてもうれしく感じました。私のところへは来てくれませんでしたが・・・(笑)
各地よりボランティアの方々が来てくれています。その中にちゃんと地元の若者達がいてくれたことは本当にうれしかったです。
さて、被害に関しては、手続き上まずは被災証明をとることが絶対大切ということを感じました。仮に、必要なくとも、取っておいたほうがよいですね。
また、今回いろいろと感じたことが多かったです。私のところは市内では高い所になります。しかし、被災しました。町場は、アスファルトとコンクリートに囲まれて、水の逃げ道がありません。故に排水がしっかり出来ないと、そのような高いところでも水に浸かるということです。排水の出口が限定されていますから、その出口が詰まると、各所で水か逆流します。
安心安全が重要視され、住処としての選定材の重要条件になっているこの時代に、こんなことではいけないと思います。市長さん、市会議員の皆さん、その辺りについてコメントがありません。どう考えられているのか知りたいですね。今年は選挙もありますから。
何にせよ、乗り越えていくことにはパワーがいります。もう少しがんばります。
被災して3日が経ちました。当然ながら、まだ復旧は出来ていません。
多くの商品郡が水没してしまいました。後ろ髪を惹かれても仕方ないので、潔く捨てています。
3日経ってもまだ手を着けられない箇所がかなりあります。また、終わったと思っていた場所で、何気無く開いた引き出しから水が出てくるようなこともあり、なかなか進みません。
午前中に市役所へ行って、仮被災証明書をもらってきました。これは、要は「被災しましたので、確認に来てください」という申し出行為みたいなものです。これを取りに行くことで、職員があと確認に来て、証明書を発行してくれるらしいです。新聞などでは、昨日と今日の臨時窓口みたいなことが書いてあったので、さぞ、人が溢れているのだろうと思って行ったのですが、すぐに手続きが出来ました。少なかったです。
帰りに、近くで、ひどい箇所があったので、回ってみました。
実際、私のところなど、ましなほうでした。本当に無残です。
同じ通りなのに、一軒違うだけで、方や通常営業、方や家財を出している始末。その違いが不思議に感じます。とくに、汚泥が入ってしまったところも多く、惨憺たるものです。私から言うのも何ですが、心よりお見舞いを申し上げます。
市役所がすいていたのは、理解できました。まだまだ、そこまで手が回らない状態だということです。
悪夢の3時間の代償は本当に大きかったです。
そして、今更ですが、「市内全戸14万世帯に避難勧告」。これは、どこへ、どう逃げればよいのでしょうか。理解できません。そして、避難勧告が出た時には、家から出られない大勢の人がいたと思われます。家もそうでした。
今後の我、岡崎市の防災マニュアルがまともに機能するようにメンテナンスされますことを切に望んでいる人は多いと思います・・・。
多くの商品郡が水没してしまいました。後ろ髪を惹かれても仕方ないので、潔く捨てています。
3日経ってもまだ手を着けられない箇所がかなりあります。また、終わったと思っていた場所で、何気無く開いた引き出しから水が出てくるようなこともあり、なかなか進みません。
午前中に市役所へ行って、仮被災証明書をもらってきました。これは、要は「被災しましたので、確認に来てください」という申し出行為みたいなものです。これを取りに行くことで、職員があと確認に来て、証明書を発行してくれるらしいです。新聞などでは、昨日と今日の臨時窓口みたいなことが書いてあったので、さぞ、人が溢れているのだろうと思って行ったのですが、すぐに手続きが出来ました。少なかったです。
帰りに、近くで、ひどい箇所があったので、回ってみました。
実際、私のところなど、ましなほうでした。本当に無残です。
同じ通りなのに、一軒違うだけで、方や通常営業、方や家財を出している始末。その違いが不思議に感じます。とくに、汚泥が入ってしまったところも多く、惨憺たるものです。私から言うのも何ですが、心よりお見舞いを申し上げます。
市役所がすいていたのは、理解できました。まだまだ、そこまで手が回らない状態だということです。
悪夢の3時間の代償は本当に大きかったです。
そして、今更ですが、「市内全戸14万世帯に避難勧告」。これは、どこへ、どう逃げればよいのでしょうか。理解できません。そして、避難勧告が出た時には、家から出られない大勢の人がいたと思われます。家もそうでした。
今後の我、岡崎市の防災マニュアルがまともに機能するようにメンテナンスされますことを切に望んでいる人は多いと思います・・・。