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フォトブック展「Cafe NAGOYA」を語る上で欠かせないのは、フォトグラファーの小雪さんです。

フォトブック
フォトブック挨拶
こんにちは。

フォトブックを250冊以上作っているフォトブックママみかです。

小雪さんが書いてくれたフォトブック展のブログは、
です。

小雪さんは、一番左のチェックのストール。

そもそも、スタジオROREBOさんでフォトブック展をやってみては?というのは小雪さんのアイデアです。

私は、スタジオROREBOさんのことは、知っていましたが、カメラ講座や撮影も行ったことがなく、面識0です。

でも、前から講座が気になっていたので、ちょうど小雪さんから話を聞いたこともあり、講座に行ってみました。

小雪さんもスタジオROREBOさんのところでやってみたらというのは、単なる思いつきでセッティングしてくれるほど、スタジオと懇意ではなかった。

小雪さんの思いつきと、じゃあ講座行こうという私の思いつき。
思いつきにより、今回のフォトブック展「Cafe NAGOYA」は、始まりました。

やろうかとなったら、行動は早いし、アウトプットも早い。
でも、いまいちやる気が持続しない。

私は、そんな感じですが、小雪さんも似たところがある。

それもそのはず。
私達、誕生日が一緒。(もちろん年は違う)
血液型も同じ。
家族構成も同じ。家族の血液型まで同じ。

似てるはずだわ。
縁を感じないではいられない。

小雪さんは、名古屋では集客が厳しいと思ってたとブログにも書いてました。
それは、私も思ってた。

そこで、私は小ぢんまりとやればいいかなと思いました。協賛金を安くして、集客より他のところで協賛金に見合うアウトプットを出せばいいと。

でも、小雪さんは、貪欲に集客を考えてくれました。
本当に、小雪さんがいなかったら、フォトブック展「Cafe NAGOYA」は全然お客様がいなかったと思います。

小雪さんは、撮影も貪欲です。
きっと、素敵な写真を撮ってくれますよ。


小雪さんに撮ってもらった娘の写真。



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