キヤノンのPhotoJewelSのフォトブック。
キャンペーンがあったので、半光沢の紙のフォトブックを試してみました。
表紙は、光沢の紙を選んでも半光沢の紙を選んでも同じです。
フォトブックは、紙のタイプが選べるフォトブックも多いです。
でも、紙の名前がみんな違う。
フォトブック会社が、標準で名前を統一したらいいなと思います。
でも、フォトブック会社によって紙が違うのがが、悩みどころですね。
フォトブックの紙の呼び方として、
・光沢タイプ
これは、一番多い呼び方です。
光沢の対になる「光沢じゃない方」
これの表現は、難しいです。
キヤノンのPhotoJewelSだと、半光沢なのですが、確かにキヤノンの紙はちょっと光沢感があります。
写真だとわからないか。

マットとは、ちょっと違うのですよね。
フォトブックの紙の呼び方を統一するのが、難しいわけですね。
光沢タイプのフォトブックも画質がよかったですが、半光沢タイプのフォトブックも画質がいいです。
フォトブックの色味もよく似ています。
こちらは、富士フイルムの写真タイプのフォトブックとの比較です。
どちらがどちらのフォトブックかわかりますか?
右が富士フイルムの写真タイプのフォトブックです。
写真タイプのフォトブックと比較すると、色味の違いがわかりますね。
PhotoJewelSの半光沢タイプ。
私は、この紙は好きです。デパ帳のフォトブックのラスターに近い感じがします。
デパ帳のフォトブックがフォトブックサービスをやめてしまいました。
ラスター好きの人は、
を試してみてくださいね。





