昨日は青山スタジオに行かない木曜日なので

入院中の従弟のお見舞いにいって来ました。

持っていったのは

①お見舞金


②本を2冊

 帯津良一先生著の「自然治癒力で生き返る」と

 私が本屋で手に取った時に、すごいパワーが感じられた

 綾小路有則「光のスピリチュアル.・ア
ート」です。


③最後のお土産は施術を100分ほど

 彼は開腹手術の後だったので、全身にエネルギーを通し

 脳内トリートメントとハンドマッサージ

 両下肢、足裏のアロマオイルマッサージにとどめました。


全身重く、落ち込んでいたところ

「楽になった」「全身が通った感じで軽くなった」と

とても喜んでもらえました。

アートの本も「開くと温かいものがふわっと感じる」と

彼は、なかなかの「エネルギーがわかる男」でありました。


気功は特に気エネルギーが不足、滞っている時に

循環を促し、副交感神経を優位に導く為

呼吸が深くなり、心身が安らかになります。

これが非常に心地良く感じるので

病中病後、手術の前後などに喜ばれます。



退院後は、本気で健康を考え、免疫力を上げなければと

彼の自宅にも近いホリスティック・ケア・スタジオ青山での

気功・施術に通うと約束してくれました。


これから一生頼りになるのは

本人の生命エネルギーです。

免疫力と自然治癒力をあげて

病気と闘うのは、あくまでも自分自身



気功を始めてくれたら、私の気功の師である


外山美恵子先生の「毎日の気功シンプルレッスン」の


本を贈ろうと思っています。


本当に本当に健康になってほしいと願っています。



「自分の健康をプロデュースする喜び」は

ただ、「人に治してもらおう」という受身だけの

生命エネルギーとは大きく違ってきます。

医者が宣告する「余命」とは大きく違った良い結果を

生むことも多いです。


私たちは、いつもそのお手伝いしていきたい

そんな想いで取り組んでいます、