一昨日痙攣の発作を起こした我が家の老犬ココ
を残して
心配しながら出勤する私
発作時は直ぐにステロイドの座薬を挿入して対処するのだが
実際の現場になるともうこのまま死んでしまうのではないかと思うほど
泡を噴き、四肢を突っ張り痙攣、意識を失うので
こちらも心臓
がバクバク状態になる。
それでもココ
を置いて出勤せねばならない。
丁度今、浜松から次男が2泊の予定で帰ってきており
家に居てくれるというのでココ
を次男に託して出勤
。
私 「ココ
を頼むね」
次男 「あいよ
」
私 「痙攣の発作起こしたら直ぐ座薬入れてあげてね」
次男 「あいよ
」
私 「お尻の穴が傷つかないように、舐めてから入れてあげてね」
次男 「あいよ」
これで安心と出かけようとした時、ふと、
次男君が勘違いしてないかと思い念を押した。
私 「舐めるのは座薬の方で、ココのお尻を舐めるんじゃないよ」
次男 「・・・あたり前でしょ
それくらいわかるっ
」
ま、私だってそうは思ったけれど、もしやと思ったのよ
心配しながら出勤する私
発作時は直ぐにステロイドの座薬を挿入して対処するのだが
実際の現場になるともうこのまま死んでしまうのではないかと思うほど
泡を噴き、四肢を突っ張り痙攣、意識を失うので
こちらも心臓
それでもココ
丁度今、浜松から次男が2泊の予定で帰ってきており
家に居てくれるというのでココ
私 「ココ
次男 「あいよ
私 「痙攣の発作起こしたら直ぐ座薬入れてあげてね」
次男 「あいよ
私 「お尻の穴が傷つかないように、舐めてから入れてあげてね」
次男 「あいよ」
これで安心と出かけようとした時、ふと、
次男君が勘違いしてないかと思い念を押した。
私 「舐めるのは座薬の方で、ココのお尻を舐めるんじゃないよ」
次男 「・・・あたり前でしょ
ま、私だってそうは思ったけれど、もしやと思ったのよ