ここ最近のブログへのコメント、また講演会のアンケートへの回答、ありがとうございました。


自分がやっている仕事の評価だと、粛々と受け止めております。


一方で、確かに、ニャンコのブログは時々過激かもしれませんが、そこだけをクローズアップして意見するやからも身内、外にいるのは知ってます。


でも、別にいいです。


こちとら、真実しか書いてませんし。



そして、否定する輩は、残念なら同じ土俵には上がろうとしません。


遠ぼえ、さんです。

いいんですけどね、なに言われようとも


逆に、真実を言われて困ってる方々が、遠吠されてると思ってます。



癌治療を本気でやってる立場として、

別に隠し事もなく、

悪いものは悪いという。


なにが、それが、悪いのか。


みなさんが、それを肯定的にとてくれているのは、
このブログへのアクセス数、コメント、外来でのみなさんの言葉から、重々わかってます、


わかってないのは、医療の現場を知らない一部の方々。




だから、ニャンコは必要なことは、ちゃんと、現場でも、ここでも話し続けます。




もし、それを否定するのなら、おなじ土俵で、周りの関係する方々、特に、困っている患者さんご本人、ご家族を交えて、お話させていただくべきでしょう。




求められているものは、ここにあります。




人は、どこか、特別に目立つ存在を否定したがります。

それは身内でも一緒じゃないかな、と思います。



答えは、患者さんと、そのご家族だと思ってます。


これだけ必要とされている癌治療。



自分の立場、保全、やっかみで騒いでる奴らなんか、

気にしてられません。



これからも、自分のポリシーを曲げず、癌治療に邁進するだけですね。


あと、11月17日の病院祭の時の

ニャンコのプチ、講演会


いけそうです。



たぶん、30人までくらいに人数制限させてもらうかもしれません。

その際は、このブログや病院HPで参加希望を募るかもしれません。

少なくとも、第一報はこのブログにしたいと思ってますので、もし吹田に当日来てくださるお気持ちのある方は、

もうしわけありませんが

もし人数制限がある場合は、なるべく早く、予約をお願いいたします。


こちらも、極力予約などせず受け止めたいのですが、

反響によっては人数制限が必要かなと思ってます、。





さあ、医療者のみなさん


足の引っ張り合いではなく

綺麗事でもなく

なぜ、患者さんをみて自分を動かせないのでしょうか?




これから先も、にゃんこの足を引っ張りたければどうぞ。



そんな戯言では、医療の本質には届きませんから。



そんな輩がいたとすれば、申し訳ないですが、ここを見ているみなさんのお力をお貸しください。



公的に、前もそんな輩のことを何度か書きましたが

必要でしたら、きっちりとした形で

対応させて頂きます。



医療者は患者さんをみて動くもの。


隣の医療者に嫉妬するような小さな医療者は、どうぞ、ニャンコの目の前からいなくなってくださいね。


モチベーションが違いすぎて、話になりません。






「吹田徳洲会病院 がんカテーテル治療センター」



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