1000個捨てのTEDのプレゼンの中で、このリズさんが細かいルールを作ったと言ってたけど、アラフィフも自分の中でのある程度のルールは必要と思った
リズさんのルール
セットで役目をはたすものは1点と数えることにし、例えば靴1足は1点、イヤリングと揃いのアクセサリーセットみたいに単品で使えるものは2点と考えます
さらには人にもらった物も手放していいことにしました
ふんふん、最初のルールには完全に同意
人にもらった物については、アラフィフは端からそれが手放してはいけないというメンタルブロックも何もなかったから、逆に、あっ、、、ってなったけど
アラフィフがハッキリさせときたいルールは日用品というか、消費財に関して
シャンプーとか洗剤みたいなの、化粧品も含むかな?!
使い切って捨てても、また同じものを補充する場合はもちろんカウントに入れちゃダメ
でも、同じ用途でも、もうこれは二度と使わないというものはカウンタブル
例えば、新しい銘柄の化粧品、ここでは口紅にしましょう、他にも口紅は何本も持っています
これを使い切ったとしましょう、で、捨てました
気に入っていて、同じ銘柄・番手を再度、購入する
→この場合は数えられない
使い切った、使い切ってない関わらず、この口紅は気に入らなかったので、捨てる、金輪際、再購入することはないという場合
→数に入れる
普段使ってるのとは別の洗濯用洗剤をもらったとする、あまり気に入らないから捨てる場合(使い切っても使い切らなくても)
→カウントできる
お気に入りの洗剤を使い切って、いつもは詰め替えを買うけど、ボトルが古くなってきたので、今回はボトル入りを買って、古いボトルは捨てる
→捨てるボトルはカウントできない
我ながら、何てストリクトでしょう!!
まぁ、難しいけど、壁にぶち当たったらそのときまた、考えるとしましょう
あとはカウントのタイミングかなぁ、、、
実際に家からその物がなくなった時点でカウントかなぁ
あげたり、売ったり、捨てようと決めて、紙袋やごみ袋に入れてても、手放しスタンバイ中でまだ、家にあるときにはカウントしない
ということで、ごみの収集日とかにまとめてアラフィフお手製カウンターに反映されることになるねぇ
モチベーションやあとで確認する(何らかのラーニングになるかも)ために手放した物の写真はこのブログにアップする
ルールはこんなもんかな?!
あ、書類とか紙ベースのものを処分した場合、ペラ1枚を1個で数えていいんかい?!
1000個捨てチャレンジをしてる他の人のブログを見てみた、この方(ドイツ在住)も筆子さんのブログの読者のようです
余談中の余談
筆子さんはカナダ在住、何や?!やっぱりコンマリの影響で海外でも断捨離は人気か?!
写真は10枚で1個でカウントのルールを設定されていました
うーん、書類10枚で1個は結構、ハードル低め
でも、アラフィフは初心者なので、まずはこのルールを採用
その方によるとレシートまでカウントしている人もいるそう、それはちょっと、、、ずっこいわ
アラフィフはレシートとか紙くずはノーカウント
台所から出たごみ(缶、瓶、ペットボトルの類も含む)やプラごみは数えない、但し、プラごみや燃えないごみの中でも今回のルールに照らして、該当するものは数える(常識の範囲内で)
アラフィフ、ウエスはよく作るけど、Tシャツ、タオル、シーツなどはウエスになった時点で数えてよいことにする ハァハァハァ
いろいろ思いつくけど、今はガチガチにし過ぎないようにしとこ!
やっぱし、1000個というコンクリート ナンバー設定のお陰か、次の燃えるごみの日に捨てるもの、さっき、いとも簡単に出てきましたっ!!
警察の押収品よろしく

ガーターベルト用のストッキングと網タイツ
アラフィフのアラサー、アラフォー時代
の〇〇〇アクティビティのマストアイテム♡
アラフィフになってとんとご無沙汰
また必要になるセンシャル・エラ(使い方間違ってるか?!)が来るのかどうか知らんが、まぁ、そのときはそのときで揃えたらええわ
これを捨てると決めたら、きっとそれ界隈の下着に踏ん切りがつく日も近い、夜明けは近い
1000個まで
947
今日は家から消えた物はないので、数は変わらず