昨日は「ユニセフハウス」に行ったあとは母と合流してショッピングをしてきました!
ショッピングといっても、買い物という買い物はほとんどしませんでした。
ちょっとオシャレなスーパーに行ったら、可愛いお菓子がいっぱいあって食べたくなってしまいました(笑)
↑こちらは日本でもおなじみのポテトチップス「Pringles」です!
味がたくさんあってビックリしてしまいました!
写真が分かりにくくてすみません![]()
私は「ハニーマスタード」という味が気になりました![]()
↑このポテトチップスはカナダに1カ月留学したときによく食べてました!
感動の再会(笑)
ショッピングのあとは母と歩いて帰りました。
歩きながらここまでの道のりを考えていました。
私が海外に興味を持ったのは、小学5年生のときです。
海外旅行に行って、刺激をうけたのを覚えています。
私の英語力はそれからぐん!と伸びた気がします(笑)
好きこそものの上手なれ、ですね!
「留学がしたい!」と明確な目標が出来たのは小学6年生のときでした。
でも、そのころはまだ「いつか出来たらいいなぁ」と思っていた程度です。
中学校に入学すると、留学したい!という気持ちが強くなりました。
帰国子女の子がクラスにたくさんいたり、学校に外人の先生がたくさんいたからだと思います。
それからは留学のことを自分で調べたり、英語の勉強をたくさんしたりしました。
そして、両親に留学がしたい!ということを言いました。
両親は賛成してくれましたが、今はまだ早いという答えでした。
それでも、あきらめきれず毎日のように説得していると、「そんなに行きたいなら、1カ月くらい短期で行ってきてみなさい」と言ってくれて1カ月カナダに行かせてもらえることになりました!
その1カ月は本当に刺激的で、私の「留学したい!」という気持ちはますます強くなったのを覚えています。
帰国して、やっぱり「留学したい!」と伝えると「だったら高校から行ってきなさい」と言ってくれました。
私は、今すぐ留学したい!という気持ちが強かったですが、高校から行かせてもらえるだけでも本当に嬉しかったので中学の間は勉強を頑張ろう!と思いました。
でも、時間が経ってもやっぱり今留学したい!という気持ちが消えず、そのことを親に何度も伝えました。
考えてみると、今年の夏休みの1カ月半はずーっと説得していたような気がします!
そうすると、両親は「だったら行ってみて、色々なことを経験してきなさい!」ということで留学させてくれることなったんです!
夏休み終盤からは準備に大忙しでした!
こう考えてみると、私はかなりのわがままを言っていたと思います。
留学させてくれた両親に本当に感謝です。
これからたくさん親孝行をしたいと思います!
なんだか語ってしまいましたね・・・![]()
すみません![]()
