●関東 東京都 山田大橋キャンプ場
都道府県 東京都 施設名称 山田大橋キャンプ場 LOG VILLAGE
住所 〒190-0155 東京都あきる野市網代西峰312
電話 042-596-6555
チェックイン P.M12:00~
チェックアウト A.M11:00
アクセス 中央道・八王子ICからサマーランド方面へ。
モデル料金 1区画 ¥5,250(税込)
AC電源サイト ¥5,775(税込)
開設期間 通年
管理体制 その他
サイト数 オートキャンプサイト : 5
場内施設 冷蔵庫/温水シャワー
トイレ 水洗トイレ : あり 状態は綺麗です。女子トイレにウォッシュレットトイレ1
身障者用トイレ : 無し
温泉 :無し
焚き火 : 始末のできる人は可、U字溝あり
薪 :525円で自由に使えます。
キャンプ日時:2004年11月に2回
コメント:11月1泊キャンプを2回しました。
1回目は、曇りのはずがいきなり土砂降り雨でした。5サイトの小さなキャンプ場、すぐ流し場に待避しました。キャンプの楽しさを知ることができました。雨も良しです。
2回目、慣れたものでした。オーナーも覚えてくれているのか、何も説明しませんでした。2回とも翌日はデイキャンプをしましたが、2回目はなぜかデイキャンプの料金をサービスしてくれました。この2回目は、若者グループコテージ客が深夜騒ぎ放題に騒いでいて眠れたものではありませでした。深夜3時頃、大きな声で歌っていました。ここまで非常識な人は来て欲しくない!ですね。いずれも1泊キャンプは、我が家だけでした。コテージのもう1方の家族の方は、寒くなかったですかと驚いていました。
ここのキャンプ場の良い点は、
①薪が自由に使える。
②テーブルやイスがある。その分荷物が少なくて済みます。
③冷蔵庫がある。
④我が家から1時間ほどで着く。交通費をかけない。その分の料金は、馬鹿にならない。
△キャプテンスタッグ オルディナ スクリーンツールームドームテント 2ドーム型のテントで大変重宝しています。雨の日などは、あって良かったと実感です。ネットショップで購入しました。初めての使用時にポールのジョイント部がはずれていたり、入り口開放部の裁縫部の糸がほぐれていたりしていたためキャプテンスタッグに問い合わせると新品と交換してくれました。使用3回目、土砂降り雨の時使用した際リビング側から雨がにじみ出て困った経験があります。2ドームの便利さからは、もう抜けられません。ただし組み立て時と撤去時は時間がかかります。
→Data ●サイズ:約280×620×190(h)cm
●収納サイズ:約70×20×20cm
●重量:約16kg
●素材:フライ/ポリエステル70D(PU1000mm)
メッシュ/ポリエステル1mmメッシュ
インナーテント/ウォール=ポリエステル70D(通気性撥水加工)、グランドシート=ポリエステル150D(PU1000mm)
メッシュ/ポリエステル1mmメッシュ
ポール/直径11.2mmグラスファイバー、直径12.7mmグラスファイバー
●キャリーバッグ付
●紫外線95%のUV-PROTECTIONコーティング生地を使用し、ドームテントの構造に適した弾力性に優れた丈夫な直径11mmグラスファイバー製ポールを採用
●前面は広くて開放的なリビングスペースを、後ろ面には出入り口兼用の便利な荷物室を装備
●インナーテントは大型のD型出入り口を前後に装備
●テント前面には広くて開放的なメッシュ付リビングを装備
●1mmメッシュでプライバシーの保護と通気性を両立
●後ろ面には出入り口兼用の便利な荷物室を装備
●縫い目から雨の侵入を防ぐシームレス加工
●インナーテントには、小物入れに中身が見えて便利なメッシュポケット付
●リビングスペースをさらに広げる張り出しひさしを左右2ヶ所に装備
●私が使用しているブラウザは、タブブラウザLunascapeです。これまでタブブラウザとしては、「Opra」を使用していましたが、使用の度にどんどん重たくなってきて、立ち上げに時間がかかってしまい困っていたところにLunascapeを見つけました。OperaはIEのプラグインが使用できないことが難点でした。独自のブラウザということです。この点Lunascapeは対応しています。特徴をあげます。 高速なタブ型ブラウジング
ポップアップ自動削除
IEツールバープラグインを利用可能
IEツールバーサイドバーを利用可能(RSSバーなど)
自動ログインマネージャ搭載
使いやすい3ペインお気に入り
IEのお気に入りも利用可能
拡大・縮小機能
高度な検索バー
高度なセキュリティ管理
高度なマウスジェスチャ
リンクフィルタ機能
豊富なスキンによる外観変更
豊富なプラグイン
私が初めて購入したSOUTH FILED METAL GAS LANTERNです。オークションで2250円+送料等です。その明るさには驚いた物です。→Data 本体+GAS+マントル/200LX-360g連続点灯時間8時間(250gas)釣り下げフック付き。
焚き火と共に育ってきた私ですが、焚き火ができない、できにくい今日この頃、できない寂しさを感じます。ダイオキシンは心配入りませんんね。プラスチック類を燃やすわけではないから。むしろ自然にとって必要な成分がたっぷり含まれています。むしろ、できない理由は、都会化するなかで難しくなっているのでしょう。密集された宅地化の中では、洗濯物が干されているところで煙は嫌われるわけです。また、家の中に入ってくることも嫌いますね。また、行政的には焚き火は火事とばかりに通報がきたり、消防署の立場としては、火事なのか焚き火なのか分からないので、前もって届け出が必要だったりします。焚き火の効用を知らない人も増えています。頭から、ダイオキシン発生源とばかり思っています。燃やさないゴミを燃やすからいけないのです。焚き火ができたとしてもその方法が分からずやたら紙やビニールを燃やす人もいます。また、キャンプ場や河川での焚き火は、マナーが悪いといったことも嫌われるゆえんかな。
●私が愛用しているホーロー製のパーコレーターです。オークションで入手しました。送料等を入れて3300円くらいでした。何ともクラシック的でデザインが好きです。これでお湯を沸かしドリップで漉しています。その方がおいしいです。
メーカー: C3
商品名: C3 電気式パーコレーター D060

メーカー: Coleman
商品名: コールマン ステンレスパーコレーターIII 170-8028
1回利用(私の場合、1泊とデイキャンプ)税込みで525円で薪を利用しました。暖を取るのにも料理、お湯、全て薪による焚き火でまかなうことができました。そのキャンプ場は、東京あきる野市にある「山田大橋キャンプ場」です。小さなキャンプ場ですが、家からも近く、高速代もかからないため、これからも使わせていただこうと思っています。
野宿キャンプと異なり、キャンプ場利用のキャンプは、清潔であること。トイレが掃除してあることは常識ですね。ファミリーキャンプなら、秋、冬は電源と温水が欲しいです。私自身は、焚き火ができることと薪が自由に使えることです。薪1束500円以上は高いですね。1回500円で自由に使えるキャンプ場なら、すぐにも行きたいですね。直火ができなくとも焚き火台などの器具を使えれば文句なしです。そして、料金ですが冬キャンプなら、1500円から2000円台がいいですね。5000円近く取るところも頂けないですね。安くとも交通費を考えないといけませんね。高くとも温泉料金とのバランスも大切です。料金設定は、1目でわかりやすいことです。1サイトいくら、それだけでよいです。入場料や人数、利用料、駐車代と細かくしている所は、結局高いです。それらの情報は、キャンプ場のホームページよりも利用者の体験記です。こちらの方がその様子がよく分かります。このようにブログは、とても役に立ちます。次に温泉ですが、場内にあればよいGood、少なくとも近くにあること。さらに欲を言えば、何度でも入れること。まとめ、我が家は、焚き火と温泉が一番の条件です。