●私が推すキャンプ場 | ▲△ 自然との戯れ 我が心の旅路 △▲
野宿キャンプと異なり、キャンプ場利用のキャンプは、清潔であること。トイレが掃除してあることは常識ですね。ファミリーキャンプなら、秋、冬は電源と温水が欲しいです。私自身は、焚き火ができることと薪が自由に使えることです。薪1束500円以上は高いですね。1回500円で自由に使えるキャンプ場なら、すぐにも行きたいですね。直火ができなくとも焚き火台などの器具を使えれば文句なしです。そして、料金ですが冬キャンプなら、1500円から2000円台がいいですね。5000円近く取るところも頂けないですね。安くとも交通費を考えないといけませんね。高くとも温泉料金とのバランスも大切です。料金設定は、1目でわかりやすいことです。1サイトいくら、それだけでよいです。入場料や人数、利用料、駐車代と細かくしている所は、結局高いです。それらの情報は、キャンプ場のホームページよりも利用者の体験記です。こちらの方がその様子がよく分かります。このようにブログは、とても役に立ちます。次に温泉ですが、場内にあればよいGood、少なくとも近くにあること。さらに欲を言えば、何度でも入れること。まとめ、我が家は、焚き火と温泉が一番の条件です。

