●映画「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」

をやっと見ることができました。

 様々な魔法を駆使し、小気味よいテンポでスピード感もでて、飽きさせない
構成となっています。3作品が謎解きのように少しずつハリーの両親、生い立ちなどが分かってきます。ストリーの斬新さも、今までの映画にないすばらしい作品だと思います。登場人物の人となりもよく出ていてとても楽しめました。次回作品も楽しみです。

DVDの紹介です。




タイトル: ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 特別版

過去の作品のDVDです。



タイトル: ハリー・ポッターと賢者の石 特別版




タイトル: ハリー・ポッターと秘密の部屋 特別版




タイトル: 期間限定出荷 ハリー・ポッター DVD TWIN PACK




タイトル: ハリー・ポッターと賢者の石 DVDスペシャルBOX 金のスニッチバージョン

書籍です。



著者: J.K. ローリング , 松岡 佑子, J.K. Rowling
タイトル: ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 (3)



著者: クリストファー ベルトン, Christopher Belton, 速見 陶子
タイトル: 「ハリー・ポッター」が英語で楽しく読める本



著者: 寺島 久美子
タイトル: ハリー・ポッター大事典 ― The Encyclopedia of Harry Potter



著者: NoData
タイトル: ハリー・ポッターの映画名場面カレンダー The Movie Art Calendar 2002
ダッチオーブンは、昔の鉄鍋や鉄瓶の感じで大変重宝しています。
鉄鍋に比べその用途は広いですね。
焚き火に三叉で提げて使うのがまた似合います。



メーカー: Coleman
商品名: コールマン ダッチオーブン (10インチ) 170-6422



メーカー: LODGE
商品名: ロッジ 9インチスキレットカバーセット23C



メーカー: Coleman
商品名: コールマン グリルコンボクッカー (10インチ) 170-6497



メーカー: Coleman
商品名: コールマン スキレット (10インチ) 170-6498



メーカー: Coleman
商品名: コールマン トライポッド 170-8024
 マッチの事を書いたことをきっかけに調べてみました。
昔ながらのマッチを作っている企業も健在なんですね。

・田中燐寸株式会社
 兵庫県姫路市にある会社で大正3年4月1日 個人創業
 現在は、マッチ・ライター・ギフト用品・PR用品・テレフォンカード
  シルク印刷・シール印刷・各種印刷物などを作っているとのこと。
 マッチ箱は「猫」で東日本の私には馴染みがないです。
http://www.tanaka-match.co.jp/

・大和産業株式会社
 やはり兵庫県姫路市にあり 設立和32年11月
 マッチ ・ ティッシュ ・ うちわ ・ チラシ印刷物の製造販売
 会社名は、以前から知っていました。しかしマッチ箱は「鶴」で見たことが ないなぁ。http://www.daiwagroup.co.jp/index.html

こんな組織もあるんですね。
(社)日本燐寸工業会
マッチのすべてがわかるホームページ
   多数のマッチラベルも公開されています 
http://www.match.or.jp/

・塩とタバコの博物館
マッチラベルの企画展の際のホームページ
http://www.jti.co.jp/Culture/museum/tokubetu/eventSep/Welcome.html

●燐寸倶楽部
マッチクラブは 1986年11月21日に設立されました。マッチ好きな方がマッチを媒体として、それぞれに楽しむためのクラブです。とのこと。
http://www.matchclub.net/

 これほどその道の方の集まりがあるとは知りませんでした。
それもそのはずですよね。誰もが日常で使用していた物ですから。
うん、勉強になりました。



著者: 荒俣 宏, 北原 照久
タイトル: 燐寸図案―北原照久コレクション



著者: 安野 光雅, 池内 紀
タイトル: 燐寸文学全集
 物に着火させるあの「マッチ」を見ることが最近少なくなった。
最近の子どもは、マッチが擦れないと言われたのは、もう遠く20年以上も前でしょうか。最近の子どもは、マッチを見たことがない、マッチの存在さえ知らないという状態かなぁ。でも、未だ教科書にも掲載されているし、授業でも行われている。むしろ子どもの方が知っている世の中であったりするのかもしれません???
 当然のように生活の中で使われていたマッチ、台所で風呂場でも・・・
最後まで残ったのが°°°-y(^。^)。o0○ プハーでの使用でしょうか。それさえも100円ライターの出現でほとんど使用されなくなりました。
 また、喫茶店へ行けば必ずもらえたマッチ、その喫茶店も益々減少の一途です。今、置いてあるところと言えば「旅館」でしょうか。
 広告としてのマッチの役割も無くなりつつもあります。
キャンプでもマッチで火を付ける人は、全くいません。ライターやバーナーが当然となっています。まぁ、こんな事を書くことさえ不自然かもしれないほどマッチの存在感はありませんね。器具関係は圧電式着火です。ライターさえも不要になっているくらいです。
 しかし、世の中、いつ原始の生活に舞い戻らないとは言えません。マッチどころか火興しの時代が遠来なんて有り得ないとは、絶対に言えないかも、それは、地震、噴火、大津波などの自然災害によるものなのか。
     地球の癌とかした人の仕業によるのか・・・
 便利さだけでは生きていけないとマッチを見て思う。



著者: 森川 幸人
タイトル: マッチ箱の脳(AI)―使える人工知能のお話



著者: NoData
タイトル: ジッポーマガジン―ジッポー本社創業70周年記念モデル発表



著者: 鈴木 翁二
タイトル: マッチ一本の話

 私の近辺でもインフルエンザにかかった人が増えています。
インフルエンザなのか風邪なのかのチェックは、周囲でかかっている人がいるかも重要なポイントです。そして、前触れもなく突然の高熱であれば決定的です。風邪に比べて高熱であることが特徴です。
 どうぞご用心を
 予防は手洗いとうがいそして、十分な睡眠ですね。




著者: 臼田 篤伸, ローカス
タイトル: 風邪に勝つ本



著者: 臼田 篤伸
タイトル: ぬれマスク先生のここがおかしい風邪の常識



著者: 高橋 昭雄
タイトル: 風邪をひかないくらしの知恵―かぜを知ってかぜにうちかつ

今回も鉄人と言うより、「善いも悪いもリモコン次第・・」のテーマを兵器としての鉄人なのか悩む正太郎の姿を描いていましたね。当時の疑獄事件も挿入し、なんとも時代を思わせる作りでした。





タイトル: 鉄人28号(3)

 勝つためなら不正でもOkとの考えを少年時代のアイスホッケーで身につけた敏腕弁護士、ルールを守らないこの弁護士、飲酒運転で捕まり500時間の社会奉仕を命じられる。(日本にはないシステムですね。こんな事があったら社会から抹殺されてしまいそうです。)いつも負けっ放しの少年ホッケーチームのコーチになる。はじめは、アンフェアな作戦で勝とうとするが、子どもたちとの信頼関係が無くなってしまう。・・・
 あまり書いてしまうとネタバレになってしまうね。とても良い映画でした。ぜひ、お奨めですよ。






タイトル: 飛べないアヒル
前日の疲れが溜まっていたり、寝不足が続くとやはり朝はこたえますね。
 今より若いときは、ぬくぬくとした布団が恋しかった物ですが、時間が来て、ぴしっとすっきり感は、今の季節かなぁ。
キャンプなんかに行ったら真冬の外に寝ている状態ですから、そんなこといっていられないね。
 ともかく、起きられない時って疲れが原因かな。
 今日も健康管理を怠らないようにしたいですね。



著者: ジェームズ・アレン, 葉月 イオ, James Allen
タイトル: 運命を変える 朝の思い 夜の気づき~心をリセットする30日~



著者: 宮西 ナオ子
タイトル: 朝2時間早く起きれば人生が変わる!
焚き火や炭お越しの際、よく着火剤を使う場面を多く見られますが、必要ありません。それでは、次の手順でやってみて下さい。

注1.薪はよく乾いた薪を使って下さい。
注2.小枝、木っ端を集めましょう。

焚き付け1.紙切れ1枚を一番下に軽く丸めて敷きます。
焚き付け2.段ボールをちぎってその上にのせます。空気が通りやすいように。
焚き付け3.木っ端を交互にのせます。
焚き付け4.ちょっと太めの木っ端をのせます。
焚き付け5.一番下の紙切れに火を付けます。他の紙に火を付け手下へ押し込んでも良いでしょう。
焚き付け6.さらに少し太い小枝をのせます。
焚き付け7.薪を静かにのせましょう。

その他1.木っ端がないとき使い古しの割り箸か段ボールでいきましょう。
その他2.どうしても薪に火がつかないときは、薪にせっかく持っているナイフで傷を付けましょう。
その他3.どうしてもダメなとき、薪にガムテープを巻き付けましょう。
薪に巻くわけですぅ。

炭の場合は、薪を炭に置き換えて同じ手順です。
とにかく燃やす物は、自然の中から調達できますね。

 こんな本もありますよ。
まだ読んでませんが、興味ある本です。


著者: 吉長 成恭, 中川 重年, 関根 秀樹
タイトル: 焚き火大全

 いかに夢を持つか、信ずる心の大切さかを描いたすばらしい映画でした。リチャードアッテンボローのサンタ役が実に老齢の自然な優しいまなざしが良かったね。人の信ずる心を破壊する方法としてとられるのが雑誌によるスキャンダラスなデマ宣伝です。まさに怖い側面も描いています。この辺が全く無頓着なデマ横行の日本社会、スキャンダラスで飯食ってるの極悪マスゴミ、それらのデマがのさばる下地は、詰まるところ人々の嫉妬心からですね。日本社会に対する私自身の警鐘とも受け止められました。




タイトル: 34丁目の奇跡




タイトル: アイス・エイジ 特別編/34丁目の奇跡