すでにある既存の楽器で奏でることを前提にされた曲をテルミンで演奏するのには何か無理があるように感じます。バイオリンの曲なら、バイオリンで聞きたいですし、あえてテルミンで聞くなら、そのおもしろさを生かした、編曲が必要と思います。この楽器の革命さは、シンセサイザーの原点となり、その演奏の仕方は、何とも言えない独創性を感じます。

タイトル: テルミン ディレクターズ・エディション



























最近、この2次元コードをサイトやブログ、雑誌、ポスターまで表示されているのが見受けられます。このコードに対応した携帯電話で、コードモードにて撮影するとアクセスURLや住所氏名などちょっとしたメッセージを面倒な入力をしなくとも取り込むことができます。こんな便利さから、今年の年賀状にも印字しました。



