どうも、こんにちわ! 恋です! ヽ(-^□^-)ノ



さっき、「初心者でも稼げるFX」なんて、記事を見つけてしまったんですが・・・。

FXって、皆さんご存知?




FXというのは、“外国為替証拠金取引”のことです。。

・・・といっても、わかりませんよね・・・?



よく、テレビとかでも、「FXで何億稼いだ!」なんて、やってましたけど。。。

サブプライム問題があってからは、あまりそういう報道もされてませんね・・・。



FXって、何か、得体のしれない儲け話のように言われてますけど・・・、

いろいろな“手法”ってのがあって、その“手法”によっては、バクチになることもあります!

これは、確かです!

以前読んだ本の中に“働かずに毎年1000万円稼げる私の「FX」超活用術


っていう本があって、、 タイトルは、ちょっと“アレ”なんですけど、、、




この本で、書かれてた“手法”ってのが、面白くて、、、

この本の作者がいうには、FXっていうのは、日本と外国との“金利差”で、稼ぐものらしいんですよ^^

“金利”なら、皆さんも知ってらっしゃいますよね?


例えば、アメリカやイギリス、オーストラリア、ニュージーランド・・・。

外国の“金利”は、日本よりも、まだまだ圧倒的に高い! ってことは、知ってます?



日本の金利は―――、まだ、1%にも満たないでしょ?

でも、他の国は違う。

例えば、ニュージーランドなんかは、はっきりしたことはいえないですけど、、、

6%ほどの金利があります。。



では、今現在あなたが持っているお金。

例えば、100万円を、元に、2倍のレバレッジを掛けます。。


すると、6%の金利が、100万円に対して、12%になるんです。。。


(この言い方だと、何か変な勧誘みたいですが・・・。)



まぁ、100万円を元手に、もう100万円を借りて、そのまま外国の銀行なり何なりに、預けるってことです。

その外国では、200万円が、今現在、預けられてることになります。



あとは、その200万に、6%の利息が付いていく・・・。

この間、借りている、100万円にも利子が付いていますけど、、、

ニュージーランドの6%利息と、日本の2~3%の利子。



入ってくるお金と、出ていくお金に、“差”がありますよね?

テレビなんかでよく聞く“外国人投資家”の人たちって、この金利差を使ってる人、

多いらしいです。。。



びっくりですよね?

日本で借りて、別の国に投資する―――




日本に返すのは、借りた分に対して、数%。

でも、利益として入ってくるのは、“借りた分+元金”



あー、こりゃ、大儲けできるわ。。。

ヨーロッパの人たちなんかは、お金を借りて、投資する、っていう手法に慣れ親しんでます。

日本の幕末期なんかも、すごいですから!

ホントに!



香港で、お金を借りて“銀”を買い、日本で“金”と“銀”を両替して、また香港に持って帰って大儲け!

なんてことも、やってましたからね~ ヽ(‐^▽^‐)ノ

そりゃもう、お強いわけです。。



ではでは!


NAME:恋

今日は、ほんとうに勉強になったブログ記事をひとつ紹介させた頂きます。。


見込み客とのスマートな接触方法―――ニックネーム:竹内リョージの集客バンザイ!さん


ツイッターでの集客、営業は最近人気です^^

でも、フォロワーさんが増えなかったり、売上につながらない、と嘆いている方は多いのではないでしょうか?



そんな方は、この記事を読んで参考にして下さいね (^-^)/

歴史に学ぶ! “ビジネス塾”戦国の覇者

―――織田 信長


織田信長が、あそこまで急成長することのできた要因は何でしょうか?

尾張の金の力? 信長の才能? 部下が優秀だったから?

それとも、信長さん本人の“先進性”でしょうか?

あなたは、何だと思いますか?




会社なんかでも、そうじゃないですか?

ものすごい急成長を遂げる会社もあれば

じわじわと崩れ落ちていくような企業もある


この違いは一体、何なのでしょう?



わたしは“戦国時代”には、ビジネスマンの成功の秘訣が隠れていると思うんです。

戦国の時代には、たくさんのが盛え衰え、新しいも多く生まれました。



信長の成功について――――


その中でも、信長は“革新者”で、そして“成功者”でもありますよね。。

100年近く続いた戦乱の時代を終わらせるきっかけを作った人です。。。

彼の織田家と他の家の違いとは何でしょうか?



彼は、破天荒な人なので、たくさんあるとは思いますけど、、、

彼の家には、他の家にはない、優秀な人間を確保するノウハウがあった。 っていうのが、一番だと思います^^


優秀な人がたくさんいる会社って、やっぱり大きくなりますよね? 有名にも、なりますよね?

単純なことだけど、いろいろなしがらみのせいか他では、あまり徹底されてない・・・。



でも、織田家だけは、違う!



当主の性格のせいか、同じような破天荒な人間がたくさん集まる。

しかも信長は、頑張って結果を出した人は、すぐに評価してくれる!

1も2もなく、その場で評価してくれる!

すごいですよね?

戦場で“戦功”をあげたら、そのまま戦場でほめてくれるんですよ。。。

これは、嬉しいでしょう? 見てくれてるってことですから^^



人材活用術―――――


武田家は“適材適所”

上杉は“金と力”

織田家は“即行”



3つの家の人材活用術を、一言でいうと上の通りになると思います。



―――武田の“適材適所”

武田信玄は、成果の出ない武将がいると、その人をいろいろなことに挑戦させます。。

こういった中で、出来上がっていったのが、「武田家:風林火山雷陰」なんですよ(-^□^-)

武田信玄は、人を育てる名人だったのです。。。



―――上杉の“金と力”

上杉謙信は、“武神”として有名ですけど、自分にも部下にも、厳しい人でした。。

でも、それだけだと、みんな付いてきません・・・。なので、上杉家は、他の家よりも武将たちの給料がよかったそうです。。(佐渡“金山”の力ですね。。)

給料はいいし、結果も出てる、でも職場環境が悪い・・・。

“楽”を取るか“金”を取るか(^_^;)   あなたならどちらを選びます?





―――織田家の“即行”

これは、さっきも言った通り、ことを勧めるのが早い。 報酬も表彰も、その場ですぐやってくれる。

チャンスがあれば、何を置いても外へと駆け出し、敵を蹴散らす。

今できることは、今やっておく。 と、単純明快、わかりやすいですよね(‐^▽^‐)






――――――――あなたなら、どの家を選びますか?




では、また。

NAME:恋



ペタしてね