とりす歯科矯正(大人のための矯正歯科専門医のブログ) -59ページ目

今度は九州で大地震発生


 本日は今季最高の春を感じる春爛漫に相応しい天気となりました。しかし、残念なことに桜はほとんど葉桜へと変わっています。こんな陽気のもとで花見をしたかったですね。

さて昨日はお休みで、早めの夕飯を終えて、のんびりテレビで映画を診ていますと9時少し過ぎ頃にテロップで熊本地方で震度7の大地震との緊急速報が流れてきました。

5年前の東日本大震災時に経験した震度は5弱でしたが、それでも相当な揺れと恐怖を感じたものですが、その経験からしても遥かにそれを凌ぐ大きな揺れは非常に怖いだろうということは充分に想像できます。

慌てて地震速報番組にチャンネルを切り替えたのですが、そこには未だ情報が錯綜して混乱している現場の映像が映っていました。そんな中で地震の中心となる熊本地方の益城町という名前が頻繁に流れていました。この地名はつい先月末に引っ越した我が家の隣人の実家で、今現在この隣人はここに住んでいます。

昨日の昼近くに、その隣人だった知人から家内にメールがありまして、やっと一段落して今は落ち着いていますとのことでした。先月末から約半月振りの連絡があり、家内と良かったねと話し合っていたその夜にこの地震の急報を聞き驚いてしまいました。

当然ながら携帯も繋がらず、取りあえずメールだけは送りましたが、当然とは思いますが未だに返信はありません。今朝のニュースを見ますと、明るい日射しを通した画像は、昨晩の真っ暗闇の中の景色とは一変して、あちこちが倒壊、崩落、陥没といった悲惨の状況が映りだされていました。

相変わらず携帯は不通の状態で、緊急時の連絡にさえ支障をきたしているとのことで、一般の方はなるだけ携帯電話の使用を控えるように訴えていました。

それにしても九州迄もがこれほど大きな地震に見舞われるとはと思いませんでした。今回の地震は九州では今迄の地震の中で最大の地震だそうです。時間お経過と供に被害が大きくなっているようですが、津波が発生しなかっただけはせめてもの救いだったように思います。

震度6クラスの余震が続く中被害が広がらない事を心より祈るばかりです。

春らしくなってきましたね


 やっと気温だけは春らしく上がってきましたが、空模様は花曇りか雨といった天気が続いています。

先月末から妙に静かな毎日を過ごしています。そう云えば先月末には10年近く隣人としてお付き合いの有った家族が九州へ引っ越してしまいました。急な話で驚来ましたが、驚いている間もなく引っ越し当日がやってきて、翌日から雰囲気が一変してしまいました。

毎朝お隣から伝わってきた生活感のある音や空気が一変して、本当に静寂な朝を迎えています。今迄の雰囲気とは全く異なってしまうのも何とも寂しいものですね。

そんな静寂な朝に仕事に出掛け、仕事を終えて帰宅する際も、その静寂さは変わりません。いつもだと窓から光が漏れ、キッチンから料理の匂いや音などが隣人の存在を表現していたのですがね。

そんな静かな環境の中で今迄と変わらずというか、帰宅後はプロ野球観戦を楽しんでいます。応援しているホークスもやっと本調子を取り戻してきた感じでこのところ3連勝中で打線もやっと本来の攻撃力が戻ってきたようです。

今日は休肝日明けですので、お酒を飲みながらのテレビでの野球観戦が今から楽しみです。そのために、昼休みに例の魚屋さんで肴を買いました。あとは仕事を一生懸命にするだけです。

パナマ文書


 桜の季節ですが、心配された雨風にもなんとか耐えて残った感のある桜ですが、今一青空が広がる快晴と迄はいかず、何となく所謂春爛漫と云った風情には少し物足りないような気もします。

予報では明日からまた天気が崩れるとのこと、残念ですが今度こそ桜も散ってしまいそうですね。

今話題となっています、何故だかマスコミも詳しくは報道していませんが、以下のニュースが広がっています。
税逃れ対策緊急協議へ…「パナマ文書」でG20
日米欧など主要20か国・地域(G20)が、14日からワシントンで開く財務相・中央銀行総裁会議で、タックスヘイブン(租税回避地)を利用した富裕層の課税逃れに対する監視強化を協議する見通しになった。

 経済協力開発機構(OECD)も13日、各国の税務当局による緊急会合をパリで開く。各国首脳らによる租税回避地の利用実態が流出した「パナマ文書」を踏まえ、連携して対応を急ぐ。

 現時点で課税逃れの防止策として有力視されているのは、富裕層らの銀行口座などの情報を各国の税務当局が互いに交換するネットワークの拡大だ。日本を含む約100か国・地域が参加し、2017年に導入される。税務当局が、自国の個人や企業が海外に持っている口座情報を把握できるようにする狙いがある。
世界各国の首脳が多く関わっている今回のネットで漏洩したパナマ文書ですが、中国、ロシアそして北朝鮮とも関わりがあり、身に危険が及んだ場合の海外逃亡資金や、マネーロンダリング、自国への税金逃れやや色々な事情を持つ世界の金持ちの裏側が暴かれたと云う事なのでしょうかね?

それにしても、其々の各国首脳は身の安全と巨額のマネーを作って自ら脱税しているとは呆れてものも云えませんが、中国は一斉に報道規制を行い一切この件の情報はネット上にも出て来なくなったそうです。

そんな誤摩化しがいつ迄続くのでしょうかね?またこの文書の中には日本人もいると云う情報も流れているようですが、そんな大金持ちの日本人政治家なんていましたかね?

またもや


 今日も雨です。続きますね。このままでは完全に桜散らしの雨になってしまうのではと気掛かりです。

さて以下のニュースがウエブ上で掲載されていました。
中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報のウェブサイト「環球網」は3日、鳩山由紀夫元首相が東京都内で中国メディアの訪日団と会見し、日中関係の悪化について「日本政府に逃れられない責任がある。中国脅威論をあおり立てるのをやめるべきだ」と安倍晋三政権を批判したと報じた。
 環球網によると、鳩山氏は「日本政府は過去の侵略の歴史を反省、謝罪しなければならない」と言及。尖閣諸島(沖縄県石垣市)をめぐっても「領有権をめぐる争いがある現状を明確に認めなければならない」と持論を述べた。
また鳩山氏は世界第2位の経済大国となった中国に対して、日本が「羨望、嫉妬、恨み」を持っていると主張。「経済低迷によって日本社会は右傾化が著しい。何らかの“刺激”により経済を動かそうとしたことが、安全保障法制の整備を進めた理由の一つだ」と述べたという。

またもやとほとほと呆れる発言ですが、この方は本当に元日本の総理だったのでしょうか?またなぜこれほど中国や韓国よりの発言ばかりするのでしょうかね。まるで中国や韓国の政治家のようですね。これらの国から個人的にお金でも貰っているのでしょうかね?

最近では同胞であった前民主党の政治家も呆れてコメントすら出さなくなりましたが、本人は誰にも相手にされていないことを感じているのでしょうかね?コメントを求めてくるのは、日本ではなく中国と韓国のメデイアだけとは何とも寂しいものですね。

いっその事中国か韓国に亡命されて余生を送った方が、遥かに幸せではないでしょうかね。多分日本国民は誰も反対しないと思いますよ!

桜は満開ですが…


 4/2の土曜日は、歯科医師会の友人の送別会に午後7時に出席する予定がありましたが、診療にやや手間取り、診療を全て終え後片付けが終わったのが6時45分でした。其の足で集合場所へ向かい、7時少し前に無事到着致しました。

すでに多くの参加者が集まり、狭い部屋は一杯になるほどに混雑していました。しかし、この友人はこれから第二の人生を八ヶ岳で家族と暮らすそうですが、私には思いもつかない第二の人生です。そして私には絶対に出来ない生活だと思います。それだけに尊敬の念を抱いてしまいますね。

さてそんな土曜日は、かなり酩酊して帰宅、そのままバタンキュウで就寝し、翌朝生憎の雨でしたが江ノ島に向かい、その帰りにコンビニで日用雑貨や食料を調達して昼前に帰宅。

雨も上がり、そのまま自宅で軽くビールと昼食をとりながらテレビ中継で野球観戦とのんびりした。結果は一転差で負けてしまいましたが、なかなか最後の最後迄緊迫したゲームで面白かったですね。

ただ負けた試合ではなく、次ぎに繋がるような試合内容と云えるもので、不思議とそれほど負けて悔しいという思いを感じないですね。それに比べて以前応援していたチームは、何度チャンネルを変えたことか、そして球場では、試合中にも関わらず席を立ったことかと云う事を思うと雲泥の差です。

今応援しているソフトバンクは、一打逆転といった所迄は必ず追いつく試合内容だからついつい最後迄見てしまうのでしょうね。

そんな観戦後に家内がたまには外食をということで、午後7時頃に大船のルミネまで出掛けて久しぶりの食事を頂きました。

さて桜は満開ですが、生憎の天気で散ってしまうのではと心配な天気が続きます。今度の木曜日も雨の予報です、御陰でじっくり花見もできないたまのの休日が続きます。

舛添都知事の権限は日本総理より上?


 この二日間で一気に桜が開花しましたね、特に昨日は本当に春らしい暖かい一日でした。月末は所用が何かと多く、ブログアップもままなりませんが、それも昨日で一応終わりです。

そして今日から早いもの4月ですが、これからは花粉も納まり本当に私の大好きな季節になっていきます。

さて保育所落ちた日本死ね!で問題となっている保育所不足ですが、そんな中で舛添都知事は韓国によりによって待機児童が最も多い地域の一等地を貸すことを発表しました。

即日反対意見が都庁に殺到したそうですが、舛添知事は子育て支援などやる事はやっているということで、都所有地に関して撤回する予定は無いと明言しました。

ところがこの土地がある新宿区では、都へ保育所を建てたいので土地を譲って欲しい旨を伝えた所、取り扱い部署が無いからと断られたそうです。すでに都内には韓国の学校が一校あり、他の外国人学校は全く無いのがほとんどなのです。こうした外国人学校はどの国に於いてもあまり無いのが常識であり、有っても非常に便の悪い立地と云うのが普通だそうです。

以前韓国へ舛添知事が行った際に、韓国の朴大統領と約束をしたことだと云っていますが、都知事には外交をする権利は無論ありませんのでこれは完全な日本政府に対する越権行為です。

都知事選前には子育てや、保育園増設、待機児童を減らすことを公約として主婦層から指示を得て当選したはずですが、やる事はやっているという発言にはどうも納得いきませんよね。目の前に100名の待機児童を解決出来る土地があるのに、なぜ其の土地を日本人のために使わず、外国人の為に使うのか?

それもすでに1校存在しているのになぜ2校も必要なのか?韓国以外の外国で1校もない国は沢山あるにも関わらずです。

舛添知事は、都民が納得出来る説明をきちんとするべきでしょうね!

いつ迄続く宿泊施設不足


 本日は朝から曇天でポチポチと小雨がパラツキなんともどんよりした気分と陽気です。比べて昨日のお休みは快晴で、最高の日和でしたが、桜はまだ一分咲き程度で残念でした。

家内の買い物に付き合いで横浜まで電車で出掛けてきたのですが、家内とは正月以来の電車でのお出かけとなりました。まずクイーズスクエア内のレストランで食事をしてから、家内はお目当てのお店でショッピング。私はその間にランドマーク周辺の桜並木を散策と久しぶりにのんびり散歩を楽しみました。

おそらく来週末あたりは桜も花見が楽しめそうな感じです。やはり桜にはついつい他の花達と違った感情がありますね。

其の花見に当て込んだ宿泊施設の値上がりが問題になっていますね。この宿泊施設は今回の花見だけのことではなく日本に来日する観光客のある意味異常な増加に伴う問題で、当然発生すると思われた問題です。

所謂ビジネスホテルと呼ばれる、出張や小旅行などで利用される比較的安価な料金が魅力である宿泊施設が、現在なんとシングル1泊で4万円もするとのことで一様に驚きの声が聞かれています。

兎に角需要と供給のバランスが完全に崩れ供給側が圧倒的に少ない現状とのことで、これに一番困っているのが実は日本人のビジネスマンだそうです。今迄シングルルームが1万円以下だったのが普通だったのに今は2.3倍の料金に跳ね上がっていることです。

この話題は我々歯科医師界でも良く聞く話で、歯科関係学会は日本全国の主要都市で開催されていますが、地方都市での開催において、ホテルの値上がりに困っている話を良く耳にするようになりました。

確かに、今日本のどこに行っても外国人の観光客がいない所は無いのではないかと思うほど外国人が溢れています。正直なところ異常かなと思うほどです。日本の治安の良さも観光客の増加に繋がっているのでしょうが、もしテロなどで被害を受けたらどうなるでしょうかね?

また最近中国の経済が危ぶまれる噂の中で、今一番観光客として来日している中国人は今後も日本に来て爆買を続けるのでしょうか?経済的に何か有れば一気に中国人観光客は激減することも考えられます。

それにしても、日本国内旅行で宿泊先が確保しづらく費用も高いとなると、長期休暇は海外旅行の方が費用的には安いのかもしれませんね。しかし、海外もテロの問題がありますしね。選択肢は沢山あるものの帯に短し襷に長しといったところかもしれませんね。

いよいよプロ野球開幕


 花冷えのするこのところですが、急激な温度差に折角風邪が治りかけていたのをぶり返しそうで体調管理に気を使っています。とは言っても休日前に美味しい肴を食べて美味しいお酒を飲んで、リラックスする事が一番の健康管理カと考えます。ただし、程々にする事が肝要かと思います。

今月も残す所5日間。常套句ですが、早いものです。さすがに来週からは暖かくなるとの予報ですので、桜も満開で見頃になることでしょう。

さてプロ野球が昨日から開幕しました。野球ファンとしては楽しみにしていた開幕でしたが、応援しているソフトバンクがいきなり開幕初戦に負けてしまいました。楽天のホームである仙台での開催でしたが、相当に寒かったようで本来の動きではなかったように思います。

前楽天大久保監督が云っていましたが、楽天はこの寒いシーズンでの地の利を生かす戦いをしなければソフトバンクには歯が立たないというコメントをしていましたが、そうした気象条件迄見方に付けるという気迫が良いですよね。

負けたソフトバンクは本日の二戦目はどう戦うのでしょうかね?楽しみです。
今晩は録画でゆっくり楽しみたいと思っています。

人の国の食文化を批判する前に


 何とも落ち着かない陽気が続いています。折角の桜の開花も急な寒の戻りで一時停止した感の桜ですが、其の分開花を長く楽しむ事ができそうです。

さて、またもや日本の捕鯨に対する批判が以下の内容で報じられた
【シドニーAFP=時事】オーストラリアのハント環境相は25日、AFP通信の取材に対し電子メールで回答し、日本が南極海で行った調査捕鯨について「忌まわしい」と非難した。

 日本の船団は昨年12月に出航。「科学的調査」(水産庁)に十分なクジラ333頭を捕獲し、今月24日に帰港した。

 環境相は「豪政府はいわゆる『調査捕鯨』に明確に、全面的に、断固反対する」と主張。「忌まわしい行為で、科学的正当性は存在しない」と非難した。

 国際司法裁判所(ICJ)は日本の捕鯨が調査を装った商業行為だとして、2014~15年の中止を命令。日本政府は、商業捕鯨再開に十分な個体数が存在すると証明することが目的だと反論している。 

オーストラリアってシーセパードが本拠にしている国で今迄日本の捕鯨船に操業妨害を繰り返し行ってきた組織で、今迄の私の認識ではあくまでも捕鯨に関する反対意見を持つ個人の集まりだと考えていましたが、今回はオーストラリアの環境相という現オーストラリア政権の政治家の発言となると一個人の発言とは異なりますかね。

所謂他国への内政干渉とも云えます。其々の国にはそれなりの食文化があるわけですし、それを自分が嫌だからと押し付けるのは如何なものでしょうかね。オーストラリアと云えばカンガルーや鰐を食べる食習慣がありますが、こうした食文化を外国の政府から全面的に反対非難されたらどうするのでしょうかね?

以前も書きましたが、鯨を食しているのは日本人だけではありませんで、渋谷の鯨屋というお店には、各国の言葉のメニューが有りました。お店の方に聞くと驚くほど外国人達が来ているそうです。私が云った時も2組ほどの外国人客が、美味しそうに食べていましたね。

トランプ氏が大統領になりそうな勢いです?


 桜があちこちで開花し始めましたね。しかし、また寒気が南下して来るとのことで明日から冷え込むとの予報が出て云います。とは言っても三寒四温を繰り返し暖かくなるのが例年ですからね。

さて昨日ベルギーの主とブリュッセルで同時多発テロが行われ多数の死傷者が出た様子がニュースで流れていました。パリ多発テロの逃亡していた犯人がこのベルギーで捕まったばかりでしたが、このテロ事件もこの犯人と何らかの関係があるのでしょうかね?

しかし、問題のシリアだけでなく、その紛争は周辺国にまで広がり、シリア難民を受け入れているトルコやEU諸国にまでテロはどんどん拡散しているように思えます。難民受け入れも現実には難しくなるばかりか、EUの経済にも打撃を与えているようです。

そんな中で任期間近なアメリカのオバマ大統領は、キューバを訪問して歴史に名を残すであろうキューバとの国交回復に全力を注いでいるように見えます。今のオバマ大統領に取って、次期アメリカ大統領選やトルコやベルギーの同時多発テロそしてシリア問題よりも関心が有るように見受けられますね。

そんなオバマ大統領のキューバ訪問を痛烈に批判しているのが、今話題の大統領候補のトランプ氏です。しかし、このトランプ氏は、悪口、中傷、罵詈雑言と子供の頃から育った環境と受けた教育があからさまに人間性として表に出ていますね。こうした人間性が今のアメリカで受け入れられていることが、今のアメリカを象徴しているのかもしれません。

当初は結構トランプ氏優勢の報道にニヤニヤ笑うような覚めた反応だったのですが、トランプ反対派は今はむしろかなり焦っているようにも見えます。色々な問題を抱える国際情勢の中、もしトランプ氏が大統領になったら、本当にどうなるのでしょうかね?日本、韓国から米軍撤退したら中国はどう動くのでしょうか?また北朝鮮は?ロシアは?一気に南沙諸島や尖閣諸島に緊張が漲るのは当然でしょうね。

そういった国際状況に有って、未だに平和ボケとしか思えない、民連党の政治家は安保反対を唱え憲法九条を維持などと能天気な事を云っていますが、日本が滅亡する事を望んでいるかのような発言が目立ちますね。

トランプがアメリカ大統領になれば野党の思う通り安保は破棄されるかもしれませんので、野党は皆でトランプ氏を応援しているのでしょうかね?