駅前が選挙演説で賑やかになってきました
選挙カーや街頭での各政党の演説が始まりました。これはこれで賑やかな感じがして私は嫌いではありません。
そんな中、若者には安倍政権が圧倒的な支持を得ている事があきらかとなりました。アベノミクスによる御陰で就職率も高く売り手市場の現状を一番感じているのが若者のようです。
民主政権時の就職難で苦労したことも充分理解しているようで、アベノミクスの評価は高いようです。やはり旧民進党や立憲民主党や共産党など野党がアベノミクスを批判し、景気の回復は全く見えないと強調していますが、現実に私の身の回りでも大学生の患者さんで就活中に内定を貰ったという事も良く聞きます。
民進党政権時とは真逆だった事をつくづく実感しますね。野党は選挙戦に入ったにも関わらず未だに森加計問題を取り上げていますが、北の核やミサイルといった日本国に取ってもっと重要な問題が生じているのですがね。
もし野党の云う通りに今のまま何もしなければ、最悪の場合日本は攻撃されるまで反撃出来ないのですから、攻撃されれば当然日本は壊滅する事も考えられるのですがね。
日本が存在しなければ森も加計もありませんし、勿論アベノミクスもありません。戦争法案とか徴兵制なんていうものも無意味なものとなります。