最後のあがき
とうとう大晦日を迎えてしまいました。昨晩は仕事納めでさすがにホッとしたのか夜更かしをしてしまい、就寝は4時近くとなってしまいました。慌てて朝起きたのが8時少し過ぎ、急ぎ出掛ける準備をして、休診の診療室へ向かいました。
静まり返る診療室内でPCヲ立ち上げ、早速年賀ハガキが作成できるかと、悪先苦闘の末、どうしても検索でソフトがダウンしてしまいます。喪中の方を除外してプリントをしたいのですが、この操作が出来ません。
今日の夕刻までしか時間もありません。気持ちばかりが焦り、もう少し時間さえあればという思いとともに時間だけが無情に過ぎてしまいます。
最後の手段として、ブログに年賀の挨拶を書いて年賀ハガキの代わりにとしようと云う考えが段々現実のものになりつつ有ります。
しかし、10月の対風により被災は仕事だけでなく、谷も大きな影響を与えてくれました。今回の年賀ハガキ作成もその一つです。なのに未だに、天井そして床の修復は放置されたままです。
年の最後にあまり不満などを述べるのも良くないのは重々承知ですが、今年ばかりはテナント管理会社の無責任さにはさすがに我慢も限界と云ったところです。
ということで、タイムリミットが近づきました。残念ですが、ブログにて新年の挨拶に変えさせて頂くことにしました。
静まり返る診療室内でPCヲ立ち上げ、早速年賀ハガキが作成できるかと、悪先苦闘の末、どうしても検索でソフトがダウンしてしまいます。喪中の方を除外してプリントをしたいのですが、この操作が出来ません。
今日の夕刻までしか時間もありません。気持ちばかりが焦り、もう少し時間さえあればという思いとともに時間だけが無情に過ぎてしまいます。
最後の手段として、ブログに年賀の挨拶を書いて年賀ハガキの代わりにとしようと云う考えが段々現実のものになりつつ有ります。
しかし、10月の対風により被災は仕事だけでなく、谷も大きな影響を与えてくれました。今回の年賀ハガキ作成もその一つです。なのに未だに、天井そして床の修復は放置されたままです。
年の最後にあまり不満などを述べるのも良くないのは重々承知ですが、今年ばかりはテナント管理会社の無責任さにはさすがに我慢も限界と云ったところです。
ということで、タイムリミットが近づきました。残念ですが、ブログにて新年の挨拶に変えさせて頂くことにしました。