Yさんと会ったのは、この日が初めてでした。
確か新●
待ち合わせは某JR駅の改札口。
約束の時間になっても、私の携帯は鳴りませんでした。
「すっぽかしかぁ~」
と思いながらも、15分は待ってみようと思い、
そのまま駅前にいると、5分後に携帯が鳴りました。
「よろしくお願いします」と合流し、
移動の車内で話すには、
「何となく、それっぽい人はわかったんだけど、
少し遅れることで本気度を試してみました 笑」
なんて舌を出して言われたもんですから、
その小悪魔っぷりに、一気にファンになっちゃいました。
「撮影場所、ラブホだけど、いい?」
と聞いたら、
「何もしませんよ
とOKしてくれました。
普段、実際に着用している制服を持参し、撮影に臨んでくれたY
小道具として歴史の教科書も持参してくれていまし
楽しそうに学校の話をする彼女に、
中●生に戻って、彼女と同じ教室に居たいなぁ~と本気で思いました。
「学校の先生がね、『オイ、●●は本当に~(省略)』っ
と本名を話してしまう貴女に、一瞬びっ
貴女が素性を明かしてくれたからこそ、
私
「昨日撮影してもらった人の車にスク水置いてきちゃった
近いうちに取りにいかなきゃ」って笑いながら言っ
本当に世間知らずでびっくりです。
もし
返せませんよねぇ(笑)。
実はこの可愛さに負け、この後
「夏休みまでに、イイ人が現
ひょっとするかもしれませんよ」
と笑って
透けることで有名なアリーナ製の、
それも上下とも裏地を
テレながらも着てく
妹ではなく、本気で「彼女にしたい!」と
SPEEDO製のパッド無し競泳メッシュ白水着も着て、
画像はお見せできませんが、
この
青森の取れたて林
この布団の中でYさんは生まれたまんまの姿でした。
シャツも
全部撮影している私の後ろに
ここまで心を開いてくれたYさんに
ベタ惚


