埼玉県在住 Yさん ○5歳 「はじめてのラブホ」 | たかの「撮影備忘録」

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趣味で撮影した物をアルバム代わりに置いておきます。

モデル様には公開の可否、顔出しの可否を確認していますが、
変更がありましたらご連絡下さい。
その他、ご自身の画像がありましたら、
本人証明としてご自身の顔写真を添付の上、ご連絡下さい。



Yさんと会ったのは、この日が初めてでした。
確か新●3の春休みだったような気がします。

待ち合わせは某JR駅の改札口。
約束の時間になっても、私の携帯は鳴りませんでした。
「すっぽかしかぁ~」
と思いながらも、15分は待ってみようと思い、
そのまま駅前にいると、5分後に携帯が鳴りました。

「よろしくお願いします」と合流し、
移動の車内で話すには、
「何となく、それっぽい人はわかったんだけど、
 少し遅れることで本気度を試してみました 笑」
なんて舌を出して言われたもんですから、
その小悪魔っぷりに、一気にファンになっちゃいました。

「撮影場所、ラブホだけど、いい?」
と聞いたら、
「何もしませんよね?」
とOKしてくれました。





普段、実際に着用している制服を持参し、撮影に臨んでくれたYさん。
小道具として歴史の教科書も持参してくれていました。
楽しそうに学校の話をする彼女に、
中●生に戻って、彼女と同じ教室に居たいなぁ~と本気で思いました。





「学校の先生がね、『オイ、●●は本当に~(省略)』って言うんですよ」
本名を話してしまう貴女に、一瞬びっくりしました。
貴女が素性を明かしてくれたからこそ、
も心を開けたのだと思います。





「昨日撮影してもらった人の車にスク水置いてきちゃったんで、
近いうちに取りにいかなきゃ」って笑いながら言っていたYさん。
本当に世間知らずでびっくりです。

もし私の車に普段使っているスク水を忘れていったりしたら、、、ねぇ(笑)。
返せませんよねぇ(笑)。

実はこの可愛さに負け、この後
に交際を申し込んだところ、
「夏休みまでに、イイ人が現れなかったら、

 ひょっとするかもしれませんよ」
と笑って答えてくれました。



透けることで有名なアリーナ製の、
それも上下とも裏地を剥がしてある1サイズ小さめの水着を
テレながらも着てくれたYさん。
妹ではなく、本気で「彼女にしたい!」と思いました。




 SPEEDO製のパッド無し競泳メッシュ白水着も着て、
水に濡れてくれました。
画像はお見せできませんが、
この
後、前を向いてくれたYさんの顔は、
青森の取れたて林檎より真っ赤でした。





この布団の中でYさんは生まれたまんまの姿でした。
シャツもスカートも、靴下もブラもショーツも、
全部撮影している私の後ろにありました。

ここまで心を開いてくれたYさんに
ベタ惚
れで終わった撮影1回目でした。