行われていた作品の
公開制作を見てきた。
伺ったときは丁度、
お昼の時間だったので、
先生たちはお昼休みでしたので、
制作の様子は
見られませんでしたが、
彫刻の西村大喜先生が
昼休みにかかわらず
案内してくれました。

「秋山佳奈子先生の作品」
上が黒板の下なので
かなり大きな作品

「秋山佳奈子先生の作品」
部分を大きく撮ったもの
細かいところまで
リアルに描いてある。

「野田琢先生の作品」
かわいいひよ子さんらしきのが
少しずつ動いて行く様子。

「野田琢先生の作品」
回転すしでお茶を
飲んでいるところと
思われるが、
まだ製作中なので
とまっていた、
作品を見に来たのか、
ひらひら飛んで
行った。

「ターニヤ ジョキッチ先生の作品」
黒板によりかかるほど
大きな絵。

「ターニヤ ジョキッチ先生の作品」
絵の前に並んでいた作品で
浮き出ているような
描き方をしてあった。

「金元根先生の作品」
1階の大きなロビーに
なっているところで
彫刻の制作中の作品
かなり大きく1m以上はあった。

「酒井恒太先生の作品」
宇都宮で作品展が
行われた時展示してあった
木の老人の彫刻。

「高崎道雄先生の作品」
高舘まつり等いつも
シャッターチャンスを
見逃さない作品が多い。

「日原公大先生の作品」
いつも力強い作品を
見させてもらっている。
第18回那須野が原
国際芸術シンポジウムin大田原
2016年8月14日撮影
つづく
場所=
栃木県大田原市中野内580
大田原市芸術文化研究所(旧両郷中学校)
公開制作=
2016年7月23日(土)~
8月31日(日)
シンポジウム展覧会=
2016年11月6日(日)~
11月20日(日)に
行われる。
那須の郷
高舘活性化ネットワークさんの
ブログより一部引用
させてもらっています。

