『へ~、シャッタースピードの値はココで変えるんだー』
『F値?? まぁ、この値もココで変えるだね。。』
『ISO。。なんてよむの?まぁ、これもココで変えられる。。』
『。。。で?!これいじるとどーなんの?!』
はい。
全くわかりませんよね。
何も考えず、とりあえず説明書を見て、下記の設定にセットしてください。
設定方法が分からなかったら、飛ばしてもかまいません。
【チェックリスト】
□ 上のダイヤルを『P』(プログラムモード)
□ ISO:AUTO もしくは 400(室内だと800)
□ ホワイトバランス:AUTO
□ 記録画質:JPG
この設定だけで、まぁ撮れます。
ダイヤルの『P』、あとほかの『Av(A)』『Tv(S)』はカメラ任せモードなので、
シャッターボタン押せば写真が撮れちゃいます。
※ただし、シャッターボタン押すだけだけど、
ここでは、ピントについては無視しています。
ピントの合わせ方は次の章へ。
【重要】
露出補正
[Canonの場合]
露出補正画面:真ん中のメモリ
メモリの動かし方:
Av+/-のボタンを押しながら、
シャッターボタン近くのダイヤルをまわすとメモリが動く。
もしくは、メニュー呼び出しての設定。
デジタルカメラなので、一度撮ってみて、写真を確認して、
『うわぁ暗い!』と思ったら、露出補正を+側にメモリを移動
『あかるっ!?』とおもったら、露出補正を-側にメモリを移動。
この設定で撮っていればキレイな写真が撮れます☆
