存在の大きさ | ず~っと一緒♡

ず~っと一緒♡

東京&軽井沢でのの~んびりとした日々
with 17才でお空に旅立った
バセットハウンド 故Bodmi
そして、新しい家族Punch&Babka
2018年冬からはBardie、2021年夏から~
Bardieのムスコ冬彦も仲間入り♡

お耳を治療中のパンティ、今日も動物病院へGOビックリマーク

菌の培養検査も終わり、検出された菌に有効な経口の抗生物質での治療を始めましたが、

パンティさん、経口の抗生物質はいくつかTRYしたけれど、どれも嘔吐・・・合いませんでした。

ボドミも同じだったので、抗生物質投与の必要がある時は、いつも注射でした。

それなら、パンティも注射に決定!!

吐くのは辛いもんね。

 

今回、パンティの耳から検出された菌は、1週間持続型の注射だと、1つの菌に無効だということが判明。

なので、毎日通院し、すべての菌に有効な注射をすることを選択。

並行して、近日中に専門医の先生を紹介して頂き、診察して頂くことに。

これから、湿度が高くなってくると、お耳にはよろしくない環境になるので、悪化する前に治してあげたいのです。

 

今日は予約時間前後に急用が出来てしまったので、無料送迎をして頂きました。

送迎をして下さるお姉さん、ボドミも何度もお世話になっていて、と~っても暖かく優しい方なんですピンクハート

先生方、動物看護士さん、その他スタッフの方も皆さん親切で優しく、ボドミと通院していた時、

皆さんの誠意あるご対応のお陰で、本当に心が救われていました。

 

うちのバセットハウンド達が17年間東京でお世話になっている病院はこちら http://feegoo.jp/

 

昨日のことですが、動物看護士さんが、パンティのことを、

つい「ボーちゃん(ボドミのこと)」と呼んでしまい・・・

謝って下さいました。

謝るなんてとんでもない!パピーの頃から17年もお世話になっていた病院です。

つい間違えて当然です。

パンティ、ゴメンね!今はもうないけれど、ママも最初の頃は時々間違えていたもんねえーん

そのことをお話すると、実は今でも病院の連絡ボードに、

ボーちゃん(パンちゃんです!)と書いて伝達してしまうこともあるとか。

 

ボドミが旅立って、あと1週間でもう6ヶ月。

ママは永遠にあなたのことは忘れない。

でも、こんな言い方は悲しいけれど、沢山の患者さんがいる動物病院で、

旅立って6ヶ月もしたら、忘れられてしまうことは当然かもしれない。

それでも、皆さん覚えて下さっている・・・。

ボドミ、スゴイ・・・キラキラキラキラ

改めてあなたの存在の大きさに気がつかされた・・・とコッソリ思うママなのであったキラキラ

 

 

パンティよ、そんなボドミお姉さまに、きっと、あなたは守られているよ。

だって、ボドミが結んでくれたご縁だものハート

 

 

 

ボドミ愛している・・・。

パンティ愛している・・・。

バセット達は私とって天使。

皆、幸せな生涯を送って欲しい!

ただ、それだけ。

 

 

 

 

 

 

にほんブログ村 犬ブログ バセットハウンドへ
にほんブログ村