地元の小学校よりご依頼‼️六年生キャリア教育その1 | 腸活アドバイザーのいる牛乳屋「腸活もち麦Labo」 by兵庫県 養父市 八鹿町

腸活アドバイザーのいる牛乳屋「腸活もち麦Labo」 by兵庫県 養父市 八鹿町

兵庫県の森永牛乳販売店
2020年11月に腸活アドバイザーの資格取得しました!赤米グラノーラの自社製造、腸活もち麦Laboの工房が立ち上がりました。腸活に関する事の毎日を綴ります

こんばんは‼️
今日はスカッと秋晴れの但馬地方でした。
でも、今日の私は❓
呆気に取られてしまいましてね…独り言でした。

さて、先々週の事ですが、地元の小学校で当店の店主が講師として、授業をして来ました‼️
お題は「なぜ地元の牛乳屋が地元の赤米でグラノーラを売り出したのか?」

毎年小学校の六年生は小佐地区の赤米を奈良まで献上に行きます。献上の旅に行く前に、赤米をグラノーラにした経緯などを子供達に語ってくださいというご依頼でした。
赤米は文献の残る由緒あるものですが、こちらでは歴史は割愛しますあせる



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何やら簡易的な年表を書いて説明していますね。
詳細はまた今度❗️

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