見えている星の光は現時点のもの! | 知っとうや(真実を求めて?!)

知っとうや(真実を求めて?!)

⚡2900年続いた人類中心文明は、近い将来、五六七(弥勒)時代となり、本来あるべき姿に戻ります。それまでは産みの苦しみが続きますが、見事に成就して欲しいものです。⚡

10月になり秋が深まってきました。

 

秋から冬にかけては夜空の星が美しく見える時期ですね。

 

夜空に輝く無数の星々☆

 

太陽系からの距離は、光が1年間に進む距離(約9兆4600億km)である光年で表現されています。

 

約9兆4600億km 想像も出来ないくらい遠い距離ですが、夜空に輝く星々までの距離は、そんなレベルではありません。

 

月を除いて夜空に輝く星の中で最も明るいシリウス(-1.46等)、5番目に太陽系に近い恒星とされていますが、シリウスまでの距離は8.6光年とされています。

 

シリウスまでは光の速度で8.6年もかかるのです🤩

 

他の主な恒星との距離は次です。

 

• プロキオン:11.5光年
• アルタイル(ひこ星):16.7光年
• ベガ(おりひめ星):25.0光年
• ポルックス:33.8光年
• アークトゥルス:36.7光年
• ポラリス(北極星):433.0光年
• ベテルギウス:548.0光年
• リゲル:860.0光年
• デネブ:2600.0光年

• 銀河系の直径:10万-20万光年
• アンドロメダ銀河:250万光年
 

アルタイルは16.7年、ベガは25年、デネブになるとなんと2600年も光の速度でかかる距離です。

 

光は1秒間に地球を7周半もするとんでもなく速いスピードなのにですよ。

 

ところが、我々の太陽系が属する銀河系(天の川銀河)は、その直径が10万光年以上とされています。

 

さらにお隣の銀河であるアンドロメダ銀河に至っては250万光年🤩

 

どれだけ遠い距離なのか全く想像出来ません。

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

ここで私が問題にしたいのは、このような夜空に輝く星々の光についてです。

 

私達が見ている星々の光は、光年=距離であるので、シリウス(8.6光年)であれば理論上8.6年前のものということになります。学校ではそう習ってきました。

 

アルタイル16.7年前、ベガ25年前、デネブ2600年前

 

さらに天の川の最も遠い恒星になると10万年前以上

 

アンドロメダ銀河にある恒星なら250万年前

 

これは本当でしょうか?

 

もし、銀河系やアンドロメダ銀河に属する夜空に輝く恒星が、仮に10万年前に消滅してしまっていても、その恒星との距離が10万光年以上ある場合は、その恒星の光が見えていることになります。

 

私には、これは信じられないことでした🤔

 

星は消滅しているのに、その星が発した光は見え続けている?

 

実は、天文学的にはそうであっても、実際はそうではないのです。

 

物理学に「量子のもつれ」という現象があります。

 

量子とは、物質を構成する電子、原子、陽子等ですが、さらに小さな概念である光子、ニュートリノ等の素粒子を指します。

 

これら量子を観測していると、遠く離れた二つの量子が瞬時に同じ動きをすることが知られていて、それが理論上説明出来ないため物理学では「量子のもつれ」と呼んでいます。

 

例えば、地球と火星の距離は光速で3分かかります。

 

地球からある情報を含んだ光を発した場合、火星でその光を受け取るには3分かかるはずですが、実際には3分もかからず瞬時にその情報を含んだ光を受け取ることが出来るようです。

 

2つの量子間の情報伝達は、軽く光速を超えているのです🤩

 

量子の一方が決まれば、どんなに離れていても相対するもう一方が瞬時に来まる。

 

量子は波であったり粒子であったり、両方の性質を持っているそうですが、この現象がなぜ起きるのかは証明されていないのです。

 

これが人間の科学の限界なのです。

 

この量子のもつれの性質から、光はどんなに離れていても、何光年離れていようが、恒星が発した光を我々は見ているのです。

 

その恒星が消滅した場合、届いてる先の光も消えるのです。

 

これを解く鍵は、私は、ワープだと考えています。

 

宇宙空間では、光はワープしているはずです。

 

人間の科学にはワープという概念がないので説明がつかないのでしょう。

 

夜空に輝く星々の光は、現在のものなのです。

 

最後までお読みいただきましてありがとうございましたお願い
 

X
<塩の真実>

 

****************
 

2000年代に入り、世界中が混沌としてきました。特にコロナ禍以降は何かおかしいです。

 

そこには人間界の大変革のための天のシナリオが用意されていたのです。

 

2011年大晦日よりそのことに気づいて活動し、勉強会を月1回のペースで開催して、歴史の真実、霊性の真実を追求し、これからの時代がどのように変わるかを研究してきました。

 

その成果を今後の勉強会でお話して行きます‼

 

ご興味のある方はお気軽にご参加ください‼

 

 

東京勉強会

●日時:令和8年10月31日(土) 13:30~16:30
  参加費:2,000円 
●場所:JR浜松町駅周辺 受付開始:13:05
 ・イエス・キリストの真実
 ・歴史の真実 

 ・今後の世界動向 他

 

名古屋勉強会

●日時:令和8年11月14日(土) 13:30~16:30
  参加費:2,000円 
●場所:JR名古屋駅周辺 受付開始:13:05
 ・イエス・キリストの真実
 ・歴史の真実 

 ・今後の世界動向 他

 

 

申込・問合せ先: kibonotane1@gmail.com 津田

 

名前(フルネーム)、ご連絡先をご記載してお申込みください。

 

*****************

 

 

善玉微生物による堆肥『天尊壤Tenson-no-tsuchi®』

 

 

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 

 

日本では造れない非加熱長期熟成天日塩はCALSEEDSHOPでお求めください!

 

『天尊の塩』

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 

 

株式会社すくねっと

非加熱長期熟成天日塩(高級塩)

『ソルトインダイヤモンド&精の煌&海の煌』

 

 

 

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 

 

花粉症にはフルボ酸 水の精靈