トランプ大統領とイラン戦争の真実 | 知っとうや(真実を求めて?!)

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⚡2900年続いた人類中心文明は、近い将来、五六七(弥勒)時代となり、本来あるべき姿に戻ります。それまでは産みの苦しみが続きますが、見事に成就して欲しいものです。⚡

4月8日9時(米国時間7日)、米国トランプ大統領は、イランとの間で2週間の停戦を合意したと発表しました🔥⚡

 

直前まで「期限を過ぎればイランは石器時代に戻る」と脅していたトランプ大統領に対して、徹底的に対抗する旨を発信していたイラン側でしたから、今回の停戦合意は世界的にサプライズとなりました。

 

終戦した訳ではなく、2週間停戦して今後終戦に向けて互いの終戦条件を協議していくので今後の成行きは予断を許しませんが、核戦争に至る最悪の状態は当面免れて安堵しました。

 

しかし、この戦争は、現時点では実質的にはイランの勝利ではないでしょうか。

 

最高指導者のハメネイ氏は暗殺されたものの、米国が思い通りに踏み込めなかったこと、ホルムズ海峡を実質的に支配することが出来たこと、湾岸諸国にイランの力を見せつけたこと、そしてイスラエルが壊滅的状態になったことにより、イランが中東の最強国としての地位を固めたのは間違いないことです。

 

それでは、トランプ大統領は何をしたかったのでしょうか?

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

前回記事ではトランプ大統領はイスラエルの罠に嵌ったと書きました。

 

 

 

 

ところが、実際には、トランプ大統領はイスラエルの罠に嵌った演技をしていたと考えられるのです😱🔥⚡

 

 

今回の戦争では、米国は実質的に負け戦になり、得るものよりも失うものの方が圧倒的に多かったのですが、トランプ大統領がやりたかったことは別にあったと考えています。

 

今回の戦争に誘導したのは、バックで国際金融資本家(いわゆるDSご本尊)が操るイスラエルです。

 

国際金融資本家は聖書のハルマゲドンの預言(最終的には世界統一政府を作り上げ人類支配)を実現させたいがために1948年にイスラエルを建国し、今日に至っています。

 

イスラエルは、単独ではイランに軍事力で対抗出来ないため、こちらも国際金融資本が建国した世界の警察米国を利用してイランとの戦争に突入しました。

 

ところが、トランプ大統領はこれまでの米国の大統領と一味も二味も異なります。

 

トランプ大統領の真意は、米国を国際金融資本家の管理下から切り離して、強い米国、南北アメリカ大陸にまたがった大米国を作りたいようです。

 

そのためには、米国内に巣くっている国際金融資本家の手下ども、ユダヤ勢力、ネオコン勢力、官僚・金融等のDSを駆逐しなければなりません。

 

そこで、ユダヤ勢力の筆頭でもあるイスラエルの意向を表向きは呑み、イラン戦争に踏み切ったのではないでしょうか。

 

その狙いは、強力な武器を持つイランと開戦することで、イスラエルをイランに攻めさせ、イスラエルのDSを壊滅させようとしたのではないでしょうか。もちろん、この戦争によって米軍も多少の被害を受けることは承知のことでしょう。

 

 

もう一つの狙いは、イラン以外の湾岸諸国にある米軍基地を攻撃させ、米軍は湾岸地域から撤退し、おそらく中東をイランに支配させようという目論見があったのではないでしょうか。

 

イランを中東の大国化させることで、中国の一帯一路支配にくさびを打つためです。

 

表向きはイランと本気で戦争しているように見えましたが、トランプ大統領の狙いはここにあったと考えられます。

 

 

つまり、米国はイスラエルを壊滅させることで米国内のネオコン勢力の力をそぎ落とし、湾岸諸国の石油施設に打撃を与え米軍基地から引くとこで大米国に注力し、これまでのペトロダラー体制も崩壊させようとしていると思われるのです。

 

ペトロダラー体制が崩壊することでドルの基軸通貨体制も崩れますが、トランプ大統領はこの先、新たな通貨制度を導入し、BRICS諸国と世界を大きく二分しようと考えているのではないでしょうか。

 

つまり、国際金融資本家の管理下から離れた大米国及び新たな世界秩序を目指しているのです。

 

その相手側として、ロシアのプーチン大統領中国の習近平国家主席がいるのです。

 

そう考えれば、訳が分からない理解に苦しむトランプ大統領のTACOる行動の真意も見えてきます。

 

停戦期限の2週間後、この先、中東情勢がどうなるのかは分かりませんが、米国の本格的参戦はないのではないでしょうか。

 

ただし、これからの世界はますます混沌化します。

 

これまで対米従属だった日本は、真の独立を考えていかないことには、中国を始めとした強国に呑み込まれてしまいます。

 

日本の政治、官僚機構もまだまだ国際金融資本家の支配下にあります。それが崩れ出しているのは間違いありませんが、国民的にはこれからインフレ及び食糧危機が襲ってくる可能性が高いです。

 

多くの国民が目覚める必要があります。

 

最後までお読みいただきましてありがとうございましたお願い
 

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