漢字の真の意味! | 知っとうや(真実を求めて?!)

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⚡2900年続いた人類中心文明は、近い将来、五六七(弥勒)時代となり、本来あるべき姿に戻ります。それまでは産みの苦しみが続きますが、見事に成就して欲しいものです。⚡

漢字は難しいですね。

 

特に30年前程からPCが発展し、その後、スマホがほぼ全国民に普及しました。

 

漢字を読めても、なかなか書けなくなった、という方が増えていませんか?

 

漢字を書く機会が極めて少なくなったので、いざ文書を手書きで書こうとした際、漢字を思い出せなくなるという悪影響が広がりました。

 

私は、20年程前からPCやスマホで一旦調べてから書く、とうことが日常茶飯事になってきました😅

 

漢字は、古代中国から1世紀頃に伝わったものだとされています。日本における漢字の最初の使用例は、福岡県志賀島で見つかった金印に書かれていた漢委奴国王印(かんのわのなのこくおう-)とも言われているようです。

 

 

 

 

以来、漢字は日本文化に深く浸透し、文字としてなくてはならいものになっています。

 

お隣の韓国ではハングルに置き換わってしまいましたし、本家の中国でも簡略化した漢字(簡体字)が使われるようになり、現代で最も漢字の本質が残っているのは我が国日本だけなのかもしれません。

 

ただし、その日本でも漢字を書けない人が多くなっていることは由々しき事ですね。

 

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漢字の成り立ちの基本は象形文字と言われています。

 

「日」「月」「山」「川」「象」など多くの漢字が該当します。

 

 

また、指事文字といって、形として表しにくいものを点や線で示した文字も多いです。「上」「下」「一」「二」などです。

 

そして、これらを組み合わせた会意文字によってたくさんの数の漢字が増えて行きます。森」「信」「見」「鳴」「男」「岩」などです。

 

ただし、人名や地名によく使われる漢字には、表向きの意味とは異なる霊的に深い意味を持っているものがあります。

 

これらの意味を調べていくと、真の歴史に繋がったりすることがあります。

 

例えば、「戸」の場合です。

 

単純に扉の戸だと考えてしまいますが、青森県から岩手県にかけては一戸から九戸まで九つの戸がついた地名があります。

 

これらの戸は、霊界と繋がっている場所を示しています。現代でこそ、霊界に行くことは不可能になっていますが、実際には今でも霊的な扉があり、霊的に出入りが可能なようです。

 

 

「佐」という地名や人名以外にあまり使わない漢字があります。

 

人偏に左ですから、これは心臓のことを指していて、そこから転じて霊的には「魂」のこと表しています。

 

佐賀、佐世保、佐久等、地名には多く使われる文字ですが、この漢字が付く場所は、人の魂が霊界と出入りする場所であると考えています。

 

最も多い姓の一つ「佐藤」は、藤が鬼が嫌がる木であることから昔から植えられてきたという経緯があり、波動が高い心地よい場所を表していて、それを姓に付けて広がったのでしょう。

 

 

これに対して「佑」はどうなのでしょうか?

 

人偏に右なのですが、こちらは右脳を始めとした右側部分は、天の守護神を表していると考えています。右脳は特に天佑と関わります。人名によく使われるのはこのためなのでしょう。

 

 

 

 

示す遍の「祐」の場合は、示す遍に右ですから神の魂ということになるのでしょうか。

 

 

また、人名、地名によく付けられる「伊」はどうでしょう。

 

人名なら伊藤、地名なら伊勢、伊豆、伊万里、伊王島等、多く存在します。

 

この伊は、天の意向を伝える人(代表的なのは神官)という意味があるようです。現代では、神官のような役割が亡くなっているので全く理解不能ですが、伊勢神宮が神社の頂点に存在するのはこの意があるからなのでしょう。

 

 

奈良の「奈」も地名によく使われます。

 

奈は「木」と「示」の組合せで出来た文字で、重要な場所の目印に大きな木を植えたという意味があるようです。奈良というのは古代の日本の都でした。「奈」には国の都という意味があるようです。

 

 

「尾」は地名に使われる場合は単なる動物の尻尾ではありません。尾道、高尾、尾山などは霊界と繋がった場所という意味があるようです。

 

 

逆に「長」が地名に使われる場合、長には「始まり」という意味があり、魂が輪廻転生する始まりの場所という意味が隠されています。長崎が代表的です。他に長野、長与、長島などです。

 

「摩」「魔」です。

 

「摩」は摩擦に使われるように「こする」という意味ですが、他には「手を合わせる」という意味があります。

 

合掌のことであり信心深い人の意があります。善い意味です。

 

一方で、似たような形の「魔」は「手」が「鬼」に変わっています。

 

これは、悪魔の文字に使われるように悪の心に堕ちた人という意味です。

 

現代の世界を見渡せば、多くの人が「摩」から「魔」に落とされていますね。「摩」に戻らなければなりません。

 

 

これらは一例ですが、このように漢字には霊的に深い意味があります。漢字の意味を考えれば、新たな視界が開けると思います。

 

最後までお読みいただきましてありがとうございましたお願い

 

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