前回の続きになります。
前回記事はコロナワクチンが題材でした。
🔥コロナワクチンには、酸化グラフェンや重金属(以下「酸化グラフェン等」)が含まれていて、邪気と5Gによる細胞炎症の連鎖リスクが起きる可能性が高い、という趣旨でした。
今回は、コロナワクチンではなく、新型コロナそのもの感染の仕組みについて、酸化グラフェンと5Gの関係について書いてみます。
新型コロナ感染症の初発は、ご存じのように2019年11月の中国武漢でした。
翌年2020年3月にWHOはパンデミックと認定しました。
この時は、人類の誰しもが新型コロナウイルスが世界的に拡がり、感染するリスクに怯えました。
実際に世界中に拡がりました。
しかし、ウイルスは人間が考え出した虚空の概念であり、ウイルスの実態は存在しないのです。
実際には、ウイルスではなく、目に見えない邪気によって免疫力の弱い部分に細胞炎症が連鎖しているだけであり、人から人に感染するものではないのです。
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それでは、どのようにして感染症は拡がるのでしょうか?
毎年、秋から冬にかけて季節性インフルエンザが流行しますが、インフルエンザにかからない人はずっと何年、何十年もかかりません。
この状態を自己免疫力が強いと表現しますが、感染しない人は実は免疫力だけでなく邪気に対する抵抗力、アースする力も強いのです。
邪気は基本的に電気、電磁波に伝ってやって来ます。
学校や勤務先等の集団に対して、電線や電波を伝って来た邪気は、一斉にその場の人の体内に入り込みます。
この時、邪気に強い人は自然に地上や空中にアース(放出)出来ますますから、邪気による細胞の炎症は起きません。
しかし、邪気に弱い人は体内に入り込んだ邪気を即座にアース出来ず体内に留めてしまい、細胞の炎症が連鎖しだすのです。
この時、邪気をデトックスするために自己免疫力の手段として高熱を出すのです。邪気は体温に弱いのです。
インフルエンザが子供に流行しやすいのは、大人程免疫力がないこともありますが、子供は無邪気と呼ばれるように邪気に慣れていないからです。(新型コロナが子供に感染しにくいのは別の理由があります。後日の記事で紹介)
新型コロナのパンデミックの際、集団感染のクラスターが発生してパニックになりましたが、クラスターというのはウイルスが人から人に移動して感染しているのではなく、一斉に放たれた邪気の攻撃にさらされ、邪気への抵抗力が弱い人に病気の症状が表れているということなのです。
我々は、ウイルス存在説によって洗脳されいるために、そのように見えているだけなのです。
驚きでしょう!
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しかしながら、新型コロナの場合は、これまでのウイルス感染症と呼ばれるものに比べて、恐るべき手の込んだ仕掛けがされています。
それは前回記事のコロナワクチンで書いた酸化グラフェン等と5Gも関与しているからです。
「えっ!酸化グラフェンはワクチンに含まれているからワクチン接種者の場合ではないの?」と思いますよね。
私も最初はそう思っていました。
ところが、酸化グラフェン等は、すでにほとんど多くの世界中の人々の体内に潜んでいたのです。
これは知りませんでした。
① 一つは皆さんがスーパーやコンビニで購入する多くの加工食品にこっそり含まれているようなのです(全ての食品という訳ではなさそうです)。加工食品に直接混入されたもの、添加物の中に紛れたものがあるようです。DSの魔の手は、とっくに国内で販売されている加工食品に手が伸びていたのです(特に大手食品メーカーや外資系)。また、肉類には家畜の飼料に混入されている可能性もあります。おそらく十数年くらい前からなのでしょう。世の中はいつの間にか恐ろしい事態になっていたのです。
② 二つ目は空から撒かれたもの。ケムトレイルが撒き散らしています。これは日々観察できますね。私がブログを始めた14年前にはすでに話題になっていました。
③ 三つ目は、マスクです。特に不織布マスクです。国内で新型コロナ感染の後半時に、政府は不織布マスクをするように推奨していましたよね。不織布マスクの多くには、抗菌対策として酸化グラフェンンが塗られているからです。(全ての不織布マスクがそうだとは言いません)
驚きますね。政府及び厚労省はDSとグルだったのです。
酸化グラフェンが発明されたのは2000年頃で、商用化したのは2004年以降とされています。
実際に加工食品等に混入させたのは10年くらい前からだと推測しています。小林製薬が紅麴で大騒ぎになったのは、これを知ってDSに対して拒んだから、その報復かもしれませんよ?
この間、日本だけでなく、世界中の多くの人は知らず知らずのうちに酸化グラフェン入りの食品を食べたり、空から撒かれて吸ったりしていたはずです。
そこに、2019年11月の中国武漢を皮切りに新型コロナの邪気が流されたのです。
流されたのは5G電波塔を中心とした電波や電線のはずです。当時の武漢には世界一の5G電波塔が完成した直後でした。
ただし、5Gだけでなく4Gでも3Gでも、邪気はあらゆる電磁波に乗ってくることが可能です。より重症化しやすいのが5Gということだと考えています。5G以外でも危険です。
5Gの電波を受けた武漢の人々は、コロナの邪気と体内の酸化グラフェンが5G電波で熱せられという二つの効果で、体内で炎症の連鎖が起き、重症化。多くの方が亡くなった、という流れだったのではないでしょうか。
原因はウイルス感染によるスパイクタンパク質やサイトカインストームと言われていましたが、実態は邪気と酸化グラフェンと5G電波による細胞炎症の連鎖だったのです。
闇側の計画の巧妙さには驚きます。全人類が騙されているのです。地球の常識は天の非常識!
5Gは、2018年10月の米国で、2019年までに欧州、韓国、中国等で開始されました。日本は少し遅れて2020年3月にスタートしました。
この事は前回記事のワクチンでもご紹介しましたが、実際に新型コロナワクチンが登場した2020年12月(英国)以降、コロナの重症者は欧米を中心に激増しました。
この現象は、まさしく、欧米の人の多くの人の体内に酸化グラフェン等が入っていて、すでに稼働していた5Gとの組み合わせによって重症者が増え、多くの人が亡くなったことと一致しています。
ちなみに、基礎疾患がある人や免疫力が弱い人は4Gでも重症化すると思います。4Gの2.4GHzでも電子レンジと同じ周波数ですから。
新型コロナとは、邪気+酸化グラフェン等+強力な電磁波(5G、4G)の組合せによってパンデミックが起こされたのです。
日本が欧米よりもパンデミックが遅れたのは島国ということもありますが、5Gの導入が遅れたからであり、日本の場合は第3波くらいから急速に感染者が増え、重傷者も増え出したのはこういう理由があるのでしょう。
すべては闇側の周到な計画と言えます。恐ろしいものです。
そして、前回ご紹介しましたワクチン接種につなげたのです。
しかし、ワクチンを接種しない人が日本では約2割いました。
この人達はDSの計画に抵抗しているとみなされています。
そこで、非接種への対抗策としてシェディングが導入されたのです。
シェディングについては、次回ご紹介します。 🔥
最後までお読みいただきましてありがとうございました![]()
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