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美由樹@アファメーション研究中

アファメーション研究中です。気の向くままに書いています。

今日の関東地方は寒かったです。

さて、今、報道ステーションを見ていますが、今年は冷夏になるかも知れないということです。
冷夏の時は米が不作になります。我が家はご飯党ですので、残念です。
ただ、パン、麺でも我慢はできますので、無理してまで米を食べようとまでは思っていません。

それに全世界レベルで見ると食料の確保が難しくなってきているのかなと思います。
しばらく前にNHKの特集でウクライナなどの農地を世界の主要な国々が買い占めているという実態が報道されました。

もしかするとお金があっても食料が手に入らないなんてことも将来あるかもしれませんね。

そう考えると、我が末日聖徒イエス・キリスト教会で教会指導者が勧告しているように、賢明な食料貯蔵が必要なのかな?と思ったりします。と、言っても買占めは決して勧めません!!

下記のサイトにあるように、「毎週何品か多く購入し,まず1週間分の貯蔵をします。そして徐々に量を増やして」いくようにしていけばいいでしょう。


あと、私も含めてやってしまいがちな間違いが、ストックに満足してしまって、傷んでしまって食べられない状態にしてしまうことです。ここにもあるように「貯蔵品は定期的に回転させ」ることも大事ですね。

我が家はいくらかの買い置きはありますが、足りないもの、過剰なものがあると思うので、相談してちゃんとしたカタチに少しでも近づけたいと思います。
http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/etc/news/20100520-OHT1T00287.htm

仁志、来季も現役続行希望…米独立L「楽しい」

米独立リーグ、ランカスターの仁志敏久内野手(38)が来季も現役を続行し、同リーグでプレーする意向を示した。「来年もここでやってみたいですね」。開幕から約1か月。小さな電気治療器で体をケアしながら、「なんとかやっていける」とシーズンを全うすることに自信を見せた。

 充実の日々が結論を導いた。「ここでの生活は、ラベルのない缶詰みたいなもので、甘いとか辛いじゃなくて、うまい。与えられて食べてみた者にしかわからない。純粋に野球だけやってる気がする。楽しい」と独特の表現で心境を明かした。

 19日は、本拠でのサザンメリーランド戦のダブルヘッダー1戦目に「9番・二塁」で先発。4打数2安打で打率を2割6分5厘(1本塁打、3打点)に上げた。「開幕直後は不調だったが、適応して調子を上げてきた。来年できないわけはない」とハー監督。仁志の第2の野球人生は、まだ続きそうだ。

(2010年5月21日06時00分 スポーツ報知)

今の仁志さんが幸せと思える環境で野球をしているのは、ファンとしてもうれしいです。
できるだけ長く、思い切り野球を楽しんでもらいたいです。
これ聞いたら向こうのファンも喜ぶでしょうね。(^o^)
どうやらベイスターズには途中加入で活躍した外国人投手は翌年活躍できないというジンクスがあるようです。
過去に途中加入したベイスターズの外国人投手はいずれも翌シーズンの途中で戦力外になっています。
ランドルフ投手もそのジンクスにはまってしまうのでしょうか?
早く怪我を治して戻ってきて欲しいところです。
 
ご参考までに途中加入したベイスターズの外国人投手の成績をご確認ください。
 
バークベック投手(Mike Birkbeck)



























’95 1 1 2 0 0381/337 2 12412122.82
’96102/319141411.81
通算12 0 9 49  56132726264.78

 
ホルト投手(Chris Holt)



























’0219 413 2 610 0111107 811 37750443.57
’032421141461/317517339384744.55
通算43 13411242571/32822544121701341184.13

 
マットホワイト投手(Matt White)



























’0724 0 0 0 3 0 322/33511 12619184.96
’0815 1416124.50
通算3910 3462/351 6143826254.82