美由樹@アファメーション研究中 -110ページ目

美由樹@アファメーション研究中

アファメーション研究中です。気の向くままに書いています。

これが吉と出るか凶と出るかわかりませんが、チームに悪影響を与えてきた人の影響力は一刻も早く排除しなければいけませんね。チームの雰囲気が悪くなった背景にこの人ありと思っています。
横浜時代のこの人には何度もイラつきました。二度とベイスターズに関わらないで欲しいです。
私はこの人をOBとして認めません!!!!

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/75285/

キヨシ怒り心頭 “村田組”に解散指令

2013年01月15日 11時00分

  DeNA・中畑清監督(59)が巨人・村田修一内野手(32)率いる「村田軍団」へ“解散指令”を出した。
 
 現在、巨人の村田とDeNAの筒香、石川、内藤、鶴岡の4選手が沖縄で自主トレを行っている。筒香は3年連続での参加となったが、中畑監督はこれに「筒香はもう独り立ちしなければいけないのに何でアイツと一緒に行っているんだ…。ウチのほかの選手もいるみたいじゃないか」と怒り心頭なのだ。
 
 もちろん自主トレ期間中、他球団の選手と会ってはいけないルールはないが、中畑監督には苦い記憶があるという。
 
「去年も奄美大島で村田と自主トレを行った筒香がキャンプでスイングがバラバラになっていた。修正に時間がかかったこともあって中畑監督は“悪影響を受けているんじゃないか?”と疑心暗鬼になっている」(球団関係者)
 
 筒香も昨年の反省から「フォームについてアドバイスを聞きすぎないようにする」と話していたが、若き大砲の成長がチーム躍進のカギを握るだけに指揮官の心は落ち着かない。
 
 加えて「打倒巨人」の思いが鈍る恐れもある。「去年東京ドームで1勝もできなかったのは悔しい。巨人に勝たなければ意味がない」と中畑監督は目標のCS進出には対巨人の成績がカギと見ている。自身が古巣・巨人への思いを封印しているだけに選手同士の仲良しムードは何としても避けたいわけだ。
 
 指揮官が厳しく目を光らせる以上、今後、DeNA内の「村田軍団」は隠れキリシタンばりの活動を余儀なくされそうだ。

2001年1月26日、私はアメリカにいたので詳しいことはわからないのですが、JR山手線の新大久保駅でホームから転落した男性を助けようとした韓国人留学生のイ・スヒョンさん(当時26)と、カメラマンの関根史郎さん(当時47)の2人が線路に降り、転落した男性も含めて3人とも電車にはねられて亡くなってしまったという痛ましい事故があったそうですね。

私は数日後にアメリカ人からその話を聞かされました。当時の私は2-3人の韓国人に会ったことがある程度で、韓国に興味がありませんでしたし、あまりいいイメージがありませんでした(私が会った韓国人は悪い人ではなかったのですが・・・)。だからこのニュースを聞かされた時は衝撃を受けました。
韓国人ということで時には嫌な思いをしたかもしれませんし、怖かったでしょうが、危険を顧みず助けようとしてくれたことに頭が下がります。
新約聖書のヨハネによる福音書15章13節にこのような一節があります。
「人がその友のために自分の命を捨てること、これよりも大きな愛はない。」
結果的には転落した男性を助けることはできませんでしたが、イさんと関根さんはこの一節を体現してくれました。人を助けようとした行為には民族を超えて感謝しています。
 
ただし、この件を引き合いに出して「韓国人は素晴らしい」と一括りにしてはいけませんね。昨年の竹島問題以降は韓国人の悪行に頭に来ることが増えました。特にVANK!

現在、首都圏のJR各駅には非常停止ボタンがあります。ホームから転落した人を見かけたら、ボタンを押してください。
今日、秋の夜間スクーリングと12/23の科目修得試験の結果が郵送されてきました。
月曜日のスピーチコミュニケーション2、金曜日の英語学演習、12/23のスピーチコミュニケーション1の科目修得試験、すべて合格していました。o(^o^)o
 
何と、スピーチコミュニケーションは両方ともSで合格していました!(成績は良いほうから順にS、A、B、Cとなります。)
 
英語学演習はもう1クラス取らないと成績が表示されませんので、成績はまだわかりません。
 
文章表現法のレポートと、卒論を書くのが当面の目標です。2014年3月の卒業目指して頑張ります!