スクーリングのスケジュールの関係で、急遽「国語学概論」のレポートを提出する必要が出てきました。
3/13必着だったのですが、3/12の朝の時点でも2通あるうちの1通の清書が終わっていませんでした。
自宅のある松戸市から投函すると間に合わない可能性があったので、仕事が終わった後、上野3153のフードコートでハーブティを飲みながら仕上げ、19:30頃に上野駅前のポストに投函しました。12日の集配は終わっていて、次の集配が13日の9:55だったので、もしかしたら間に合わないかもと思っていましたが、学生用サイトを見たら3/13に受け付けられたことがわかりました。
投函したのは上野駅前、届け先は水道橋でした。
9:30頃に投函しても水道橋ならその日のうちに届くようですね。
日本の郵便事情に感謝する出来事でした。
レポート自体はたぶん不合格で返され、書き直しさせられると思います。
でもスクーリング併用が認められれば、今回はOKです。
今日、新しいレポート課題が届きました。
夏に向けて文章表現法のレポートを書く必要があるのですが、今までと同じ課題で助かりました。
文章表現法のレポートが終わったら、卒論に集中できそうです。
卒論のネタ集めはチョコチョコやっています。
私 の場合、一夜漬けができないので、チョコチョコやっておかないと間に合わないのです。^^;
オランダ代表のミューレン監督(正しくはミューレンス監督)はロッテとヤクルトでプレーした経験があります。ロッテ時代はバリバリの元メジャーリーガーだったメル・ホール氏がチームにいました。
一方、ミューレン氏は「3Aを行ったり来たりするような控えレベルだったことで自分との格の違いに負い目を感じた」ようです。
一方、ミューレン氏は「3Aを行ったり来たりするような控えレベルだったことで自分との格の違いに負い目を感じた」ようです。
ところがそれから19年後、ミューレン氏はオランダ代表監督に就任し、WBCの決勝ラウンドにチームを進出させました。
一方のメル・ホール氏は「07年6月、バスケットボールのコーチをしていた98年と99年に教え子である17歳の少女にわいせつ行為をはたらいたとして逮捕された。さらに14歳、12歳の少女に性的暴行していたことも発覚。09年に有罪判決を受け、禁錮45年を言い渡された。仮釈放まで最短22年か月かかる」状況です。つまり、今は刑務所暮らしです。
一方のメル・ホール氏は「07年6月、バスケットボールのコーチをしていた98年と99年に教え子である17歳の少女にわいせつ行為をはたらいたとして逮捕された。さらに14歳、12歳の少女に性的暴行していたことも発覚。09年に有罪判決を受け、禁錮45年を言い渡された。仮釈放まで最短22年か月かかる」状況です。つまり、今は刑務所暮らしです。
選手としてはメル・ホール氏の方が格が上でした。しかし、引退後の人生はミューレン氏が断然いい人生を送っています。これもミューレン氏が真面目に生きてきたからです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130309-00000004-tospoweb-base 【WBC】オランダ代表ミューレン監督が触れられたくない日本での“苦い”思い出 東スポWeb 3月9日(土)11時53分配信 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は8日、東京ドームで行われた2次ラウンド初戦で台湾と対戦、延長戦を制し2次ラウンド突破へ王手をかけた。10日にはヘンスリー・ミューレン監督(45)率いるオランダと決勝トーナメント進出をかけて戦う。オランダは1次ラウンドで韓国を撃破、そして2次ラウンドでキューバに快勝。野球途上国のオランダを強豪国へとのし上げた指揮官には、触れられたくない「いじめ過去」があるという――。 オランダ代表のミューレン監督は現役時代、ヤンキースでメジャーデビューを果たし、1994年に日本のロッテへ移籍。95年からは2シーズン、ヤクルトでプレーした経験を持つ。引退後の現在はSFジャイアンツで打撃コーチを務めていることから、日本代表の首脳陣は「日本野球を知っていて、しかも(昨年のワールドシリーズを制した)世界一球団の指導者もしている人物。知将であることは、間違いない」と口を揃えて警戒している。 2012年にはオランダ野球界に多大な功績を残していることが大きく評価され、ベアトリックス女王から「ナイト」の称号を受賞。輝かしい実績を築き上げているミューレン監督だが、実はここに至るまで人に知られたくない暗い過去がある。 それは同監督が現役だったロッテ時代のこと。26歳で移籍した当時、チームにはもう一人の外国人選手がいた。その名はメル・ホール。7歳年上の助っ人はインディアンス、ヤンキースなどで活躍していたバリバリの元メジャーリーガーだった。ロッテでも主砲として活躍していたホールと比べ、それまでのミューレンの経歴は「月とスッポン」と言っていい。 3Aを行ったり来たりするような控えレベルだったことで自分との格の違いに負い目を感じたミューレンはホールの前では常に平身低頭。当時のロッテナインはホールから「ヘイ、ジュースを買って来い!」とまくし立てられ、涙目になって小銭を握り締めながら自動販売機の前へと走るミューレンの姿を何度も目撃している。 「ミューレンはホールの“パシリ”だったんだ。それによく『ドント・トーク!(しゃべるな!)』とか言われ、頭を引っぱたかれたりしていたよ。日本流の“カンチョー攻撃”までやられていたからね…。あれはイジられているというより、完全にいじめ。でも、この時の苦い思い出を胸にミューレンは“いつか這い上がってやる”とハングリー精神を養った。それで今の地位にたどり着いたんだよ」と元ロッテ関係者は明かした。とはいえ、ミューレン監督にとって19年前の悪夢は今も脳裏にこびりついているよう。実際、周囲には「オレはホールのことだけは思い出したくないんだ…」と漏らしており、そのトラウマが消えることはない。 そのホールは07年6月、バスケットボールのコーチをしていた98年と99年に教え子である17歳の少女にわいせつ行為をはたらいたとして逮捕された。さらに14歳、12歳の少女に性的暴行していたことも発覚。09年に有罪判決を受け、禁錮45年を言い渡された。仮釈放まで最短22年4か月かかる。「嫌なヤツ」どころか「凶悪犯」にまで成り下がってしまっているだけにミューレン監督は、ますます記憶から消し去りたいだろう。 そこで前出のロッテ関係者らからは「侍ジャパンはオランダと戦った場合はベンチ内から『メル・ホール!』と一斉に叫んでみては…」「いや、オランダの打者に捕手が『メル・ホール?』と口にする“ささやき戦術”が効果的。その打者がベンチに戻った際、それをミューレン監督に報告すれば指揮系統は混乱するはずだ」などといった指摘が飛び交っている。 とはいえ、いくら「絶対に負けられない戦い」でも“侍魂”を持って戦う選手たちにとっては、そんなひきょうなまねなどできるわけがない。ただ、不気味な存在の敵将を必要以上に過大評価することなく「相手も苦手なものや、弱いところのある人間なんだ」と“上から目線”で見下ろしながら戦えるという意味では貴重な情報になるだろう。 いずれにせよ、打倒・オランダのキーワードは「メル・ホール」となりそうだ。
昨日の台湾戦は本当にしびれました。今朝も余韻が残っています。台湾の強さを実感させられた試合でしたね。
今日のキューバvs台湾戦は台湾を応援します。ベイスターズの王溢正投手も出番があるといいですね。一緒に決勝ラウンドに行きましょうね!(^-^)
頑張れ日本!加油台湾!、
今日のキューバvs台湾戦は台湾を応援します。ベイスターズの王溢正投手も出番があるといいですね。一緒に決勝ラウンドに行きましょうね!(^-^)
頑張れ日本!加油台湾!、
http://baseball.yahoo.co.jp/wbc/news/detail/20130309-00000047-spnannex/ 台湾 あと1人まで日本追い詰めた 指揮官「私も感動している」 (スポニチアネックス)2013/3/9 7:01 ◇WBC2次ラウンド1組1回戦 台湾3―4日本(2013年3月8日 東京D) 台湾は7回まで2―0でリードし、8回にも勝ち越した。日本をあと一歩まで追い詰めた台湾の謝長亨(シェ・チャンホン)監督は「敗れはしたが、大きなプレッシャーをかけられたと思う。私も感動している」と努めて冷静に試合を振り返った。 米大リーグ通算61勝の王建民(ワン・チェンミン)が6回無失点と好投し、打線も日本の投手陣を攻略した。あとはメジャー経験のある郭泓志(クォ・ホンツィ)らをつぎ込む得意の継投に持ち込んだ。 しかし、その救援陣がつかまった。8回に連打を許して同点とされてから流れが変わる。その裏にすぐ勝ち越したが、9回に再び同点とされ、延長10回に勝ち越し犠飛を許した。 初めて進んだ2次ラウンドで大会2連覇中の強豪を最後まで苦しめた。指揮官は「いつの日か、このような試合で勝ちたい」と今後への課題を口にし、9日のキューバ戦に気持ちを切り替えた。