美由樹@アファメーション研究中 -107ページ目

美由樹@アファメーション研究中

アファメーション研究中です。気の向くままに書いています。

ダイエット本を買って、その方法に従ってもうまくいかないことはないでしょうか?
私は肉抜きダイエットを1年以上続けて、体力を落として、リバウンドしました。
最初の半年ほどは良かったのですが、長く続けてはいけなかったようです。
腰回しダイエットもやり方が悪かったのか、期待したほど成果を体感できませんでした。

下の記事に「太った原因が違えば、解決法が違う。それが、私が普段から、自分の栄養バランスの過不足をチェックすることが大事、と言い続ける所以だ。」と読んで、納得しました。

私に合うダイエット法にはまだたどり着いていませんが、気になった時にEatSmart(http://www.eatsmart.jp/)で調べて、改善されてきています。私の場合、脂質の摂取が多めになってしまう傾向があるようですので、脂質の摂取をもう少し抑えられる食品を探してみます。

EatSmartは、市販の食品の栄養価が既に登録されているので、商品名を検索すれば自動的に栄養価を計算してくれます。更に、一般的な家庭料理に手を加えた場合も食材を追加することができます。例えばカレーにマッシュルームを加えたり、ニンジンを入れなかったりしたような場合、食材の追加や削除の機能がありますので、摂取したカロリー、栄養価を計算しやすいと言えます。
一度試してみてください、そしてお互い自分にあったダイエット法になるべく早くたどり着きましょう!

http://diamond.jp/articles/-/33999 より

人によって痩せるダイエット法は違う

 隣人が成功したダイエット法を実践したとしても、必ず自分が痩せるとは限らない。

 去年の夏、「きゅうりを毎日7本食べ続けたら痩せた」という男性が、周りにもきゅうりダイエットをすすめていた。食事内容は普段と変えないままで、きゅうりをただ食べ続けるのだという。なんて魅力的な話だろう!と後に続いた女性がいた。結果、どうなったか。その女性は、冷え症が悪化しただけで体重は全然落ちなかった。

 なぜこのように結果に差が出てしまったのだろうか?

 男性がダイエットに成功したのは、きゅうりそのものの特殊な力のせいではない。肉食で全体的に食事量が多く、太り気味だったこの男性の場合、今まで不足していた野菜を摂ることでバランスが整い、痩せやすい体になった。だが、炭水化物に偏った食事スタイルを続け、タンパク質不足が原因で体重が増えてしまっていたこの女性の場合、きゅうりを足すことが痩せやすい体づくりにはつながらなかったのだ。太った原因が違えば、解決法が違う。それが、私が普段から、自分の栄養バランスの過不足をチェックすることが大事、と言い続ける所以だ。

 ダイエット成功の極意は、ちょっとした情報に振り回されて、自分の中の「需要」と「供給」を間違えないこと。そして、ダイエット成功の敵、ストレスを回避すること。ストレスといえば、節制や我慢、といったものが思い浮かべるかもしれない。だが、実際にダイエット中のクライアントを傍で見ていて感じるのは「痩せなくてはならない」という、自分の心がつくるストレスだ。そのプレッシャーから生まれる極端な手段は、過食やリバウンドの引き金となるばかり。

 ダイエットを成功させる上で大事なのは、やり方以前に、スタンスだ。

私Calmblessingは高校時代、英語科に在籍していましたので、普通科よりも英語関係の科目も多く、難しい教科書も使っていました。特に英会話の授業はネイティブの先生ということもあり、英語で行われました。英語科の私たちでも難しいなと感じることが少なくなかったです。
他のクラスより英語のできる生徒が多いクラスでも、英語で行われる授業が難しいと感じるのに、英語が苦手な生徒たちに英語で授業しても理解できるとは思えません。ますます英語嫌いになっちゃうかもしれませんね。
 
英語を話せるようにするには、
正しい英語の発音ができている生徒がからかわれないようにする
ことも大事と思います。中学時代、英語らしく発音するとからかってくる奴がいました。日本語の発音のまま英語を読むとどこかでつまづくように思います。「英語が通じない」原因は発音にもあるからです。
 
記事中で先生方がおっしゃる通り、文法の習得は不可欠です。
私が高校時代に理解に時間がかかったのは、仮定法過去と仮定法過去完了でした。
他の生徒にも難しかったようで、先生が予定より多く時間を取って説明してくれた覚えがあります。これを英語で説明されたら,、絶対に理解できず、翻訳家になるのを諦めていたと思います。
 
ちなみに私の場合は仮定法過去や仮定法過去完了の文が出てきた時に、「でも実際はそうではない」と付け加えることで理解できました。簡単に言うと、仮定法過去は実際とは違う現在のことを仮定して言っている文なのです。
 
こちらは仮定法過去を理解する上でいい曲です。下に歌詞と訳を載せます。赤い字の部分が現在の状況で実際に可能なことなのかどうか考えながら歌詞を追ってみてください。訳はhttp://onemusic1.blog133.fc2.com/blog-entry-110.htmlをもとに私Calmblessingが手直しをしました。

動画はこちらで検索してください。

Time In A Bottle
                                by Jim Croce
 
If I could save time in a bottle
The first thing that I'd like to do
Is to save every day
Till Eternity passes away
Just to spend them with you
 
(もし瓶の中に 時間をとっておくことができるのなら
僕が最初にしたいことは
毎日をとっておいて
永遠が終わるまで
ただ君と一緒に過ごすことなんだ)

If I could make days last forever
If words could make wishes come true 
I'd save every day like a treasure and then
Again, I would spend them with you
 
(もし日々が永遠に続くなら
もし言葉が望みをかなえてくれるなら
僕は日々を宝物のようにとっておいて
もう一度君と一緒に過ごすことだろう
)

*But there never seems to be enough time
To do the things you want to do
Once you find them
 
(でも、人がやりたいことを見つけると
十分な時間がないように思える)

**I've looked around enough to know
That you're the one I want to go
Through time with
 
(周りを見渡してみて、
僕と一緒に過ごして欲しい人は
君だということがよくわかったんだ)

If I had a box just for wishes
And dreams that had never come true
The box would be empty
Except for the memory
Of how they were answered by you
 
(もし願い事と、叶わない夢を入れる箱があったなら
君に叶えてもらった思い出以外は
何も残らないだろう)

*繰り返し
**繰り返し

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130326-00000098-mai-soci    
<教科書検定>「英語で授業」基本に 現場に戸惑い
毎日新聞 3月26日(火)21時1分配信

 文部科学省は、今春から完全実施される高校の新学習指導要領に「英語の授業は英語で行うことを基本とする」という新ルールを盛り込んだ。26日に検定結果が公表された英語教科書も、多くがスピーチやディベートなど「コミュニケーション重視」を前面に出し、日本語の記述を減らしている。だが、教員からは指導の不安や疑問の声が聞かれ、実際には「文法重視」の従来型教科書の人気が高まるという皮肉な現象も起きている。
 中学と高校で6年間も勉強してなぜ話せないのか--。危機感を強めた文科省は「英語」「オーラルコミュニケーション」「リーディング」「ライティング」に分けていた科目を「コミュニケーション英語」「英語表現」「英語会話」に再編。英語を使うことを重視し、教科書作りも進められた。

 今回の検定で合格した教科書は、文章を速く読んで大意をつかませ、理解度を穴埋め問題などでチェックするスタイルが目立つ。さらに、そのテーマで生徒にスピーチやディスカッションをさせるが、文中の文法事項は、それらの合間に挟み込む形で付随的に学ばせるものが多い。

 ある東京都立高の50代の女性教諭は「文法が体系的に学べない。これでは生徒の頭の中に英語の形が整理されない」と危惧する。読む・聞く・話す・書くの4技能を総合的に学べるのが「コミュニケーション英語」の売りだが「すべてがグチャグチャに混ざって中途半端になる」と生徒の混乱を予想する。

 高1対象の多くの教科書は11年度に検定を終え、今春から使われる。このうち「英語表現1」(全17点)の採択では、特定の1社の2点がシェアの46%を占めた。従来のタイプに近い文法重視の教科書だ。

 この教科書を使うことを決めた都内のある進学校の男性教諭は「レベルの高い大学に生徒を入れるには、特に1年生できちんと文法を教えざるを得ない」。別の教科書会社の編集者は「まるで文法のワークブック。新指導要領の趣旨からかなり外れているように見えるのに、なぜ検定を通ったのか疑問だ」と話す。この会社は、今回も「英語表現2」で1点が検定を通過した。現場の支持が集まれば、追随する教科書会社が出ることも予想されるが、文科省は「各校が最も適切な教科書を選んでいるのだろう」と静観する構えだ。【苅田伸宏、加藤隆寛】

 ◇教師の意識や力量が問われる

 鳥飼玖美子(とりかいくみこ)・立教大特任教授(英語教育論)の話 会話や文書で英語を使うには文法など言語構造の知識が不可欠。教科書に文法の説明がほしい教師の気持ちは理解できるが、文法を日本語で一方的に解説するだけで生徒が英語を使えるようにならないのも明らかだ。使える英語の習得のために文法を教えるという姿勢が大切で、教師の意識や力量が問われる。
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ニュースの記事に「いいね!」がついている記事が増えましたね。Yahooブログにも「いいね!」がついていますね。
「いいね!」を押すことはその人の価値観に基づくので、研究することでどういう人物かわかるのはある程度は理解できます。
 
また、「いいね!」からはズレますが、「文は人なり」という格言もあります。
国語学概論のテキストに、性別、階層、年齢などによって使う言葉に差があることが書いてあり、文や言葉遣いによって、その人がどのような人かある程度わかります。
 
私のブログやFacebookを分析するとどんな結果が出るのでしょうかね?知りたいような、知りたくないような・・・。
頭良さそうと言われることはありますが、実はみなさんが思っているほど頭は良くないと思います。それだけは自負しています。^^;