プロ野球の試合を観戦したことがある人なら、選手がバッターボックスやマウンドに上がるときに流れる登場曲に気づくことでしょう。音楽好きなら、それも楽しみですよね。
トラバした、まりりんさんの記事に「自分が野球選手だったらどの曲を選びますか」という質問がありました。実は私、いつかこのネタで書きたいと思っていました。
トラバした、まりりんさんの記事に「自分が野球選手だったらどの曲を選びますか」という質問がありました。実は私、いつかこのネタで書きたいと思っていました。
私の一番好きな登場曲は、横浜の佐藤祥万(しょうま)投手、ロッテの内投手、巨人のラミレス選手が使っている'The Final Countdown'です。
それ以外に私がプロ野球選手だったら使いたい登場曲はこちらの3曲です。
まずはDEEP PURPLEのBurnです。定番といえば定番ですね。タマホームのCMにも使われていましたね。
4:25-4:51の間奏の部分は特にハマりました。
次はリュ・シウォンさんの湾岸BEAMです。2008年発売のアルバム『蒼天の愛』に収録されています。
最後はかなりマニアックです。STRATOVARIUSという北欧のバンドのThe Hands Of Timeです。友人がくれたテープの中に入っていました。
4:25-4:51の間奏の部分は特にハマりました。