Ryuichiのポジティブと反逆とパスタ(・∀・) -9ページ目

中央区民ホール

今日は中央区民ホールでライブがあるみたいですね~!



よくわからないですが、僕も出ます!笑



今回初披露のあの楽器や、



今回初披露のあの奏法など、



僕の中では色んな初披露をする予定です(`・ω・´)



楽しみにしてて下さいねニコニコ

とんかつ

僕は、小食である。そして同時に、負けず嫌いである。
以上の二点に着目した上で、今日のブログを読んで欲しい。
この事件には脚色などは一切付け加えていない。全て実話である



岡山からの旅の帰り、せっかくやから美味しいものを食べて帰りたいと思ったので、
少しお高いとんかつ屋さんに入りました。(*^-^)



メニューを見ると、
キャベツ食べ放題!ご飯もお代わりし放題!と書いてある。
サービス精神が旺盛でなかなかよろしい。
・・・そう思ったときにふと、以前友達が言っていたこんなせりふを思い出した。



ちょっと前の話やけど、会社の人達ととんかつ屋に行ってさー、
そこはキャベツ食べ放題、ご飯お代わりし放題の店やって、
大食いで有名な上司が、注文してからとんかつが来るまでの間に、
何皿キャベツ食べるねん!ってツッコんでしまう程キャベツのお代わり注文してて、
さらにとんかつ来てからもずっとご飯もお代わりしまくっててなぁ~・・・あれにはびっくりした!



まるで自らの武勇伝を語るかのような友人。
それだけ大食いのインパクトが凄かったということなのだろう。



・・・ほほう。



めらめらと湧き上がる闘志と対抗心。



・・・



キラーン



僕は力強くメニューを閉じ、店員を呼んだ。



「メニューをお伺いいたします」



とんかつ御膳!!



注文を受けて店員が奥へ消えていくや否や、
僕はベルトを少し緩めて、臨戦態勢に入った。



(歴史を変えてやるぜ!!)



まずとんかつが来る前に、
店員がお皿にこんもり乗ったキャベツと、何種類かのとんかつソースを持ってきて、
丁寧にソースの使い方を説明しだした。



「ごまはすりすぎないようにお気をつけ下さい、そしてこちらのソースは・・・」



(Non Non ギャルソンよ、俺が求めているのはソースの使い方なんかじゃない)



そっちのキャベツの方だ!!



シュバババババ!(キャベツを食べる音)



僕はキャベツをむさぼり食うと、大きな声で店員にキャベツのお代わりを告げた。
(ふふふ、あまりのスピードに店員も少々たじろいでいるようだな)
・・・しかし、そこで少し困ったことが起きてしまった。



なんと早くもお腹がいっぱいになってきたのである。



・・・!



早い。あまりにも早すぎる。
歴史を変えてやると言いながら、前菜のキャベツで既にキツくなってきている。



これじゃアレだ。



ウサインボルトを超える記録を出すと言っておいて、
スタート地点で腰をかがめた瞬間にグキッとなったようなもんだ。



ふがいない



これじゃあまりにもふがいないぞ俺!!



2皿目のキャベツを目の前にして、自らを奮い立たせた瞬間、
店員が出来たてのとんかつを僕の目の前にそっと置いた。



・・・あらら。
この時点で、友達が言っていた
「注文してからとんかつが来るまでの間に、
何皿キャベツ食べるねん!っていう位キャベツのお代わり注文してて・・・」
の部分はこえることが出来なかった。



だって、数えれるもん。キャベツ、皿だけやもん。
しかも皿はまだ口つけてないから、実質皿やもん。



悲しい切ない泣きたい



・・・いや、まだいける!
そうだ、お代わり出来るのはキャベツだけじゃない!
ご飯のお代わりで巻き返せる!!俺はまだまだやれる!!
自らに喝を入れると、僕は威勢よくとんかつに箸を伸ばした。



ぱくぱく・・・



とんかつ、うめ~!!



香る湯気、きらめく衣、滴る肉汁。
想像以上に美味しいとんかつに、箸が進む進む。
少しダメージを受けていた満腹中枢は一気に回復し、



モチモチモチッ!(白米を食べる音)



僕はたちまち白米を平らげた。



「おかわり、下さい!」



「白米と五穀米、どちらに致しますか?」



なるほど、ご飯は2種類から選べるのか、これは飽きが来なくていい。



五穀米で!!



「かしこまりました」



出てきた五穀米は健康志向で、あっさりしてて美味い。
黙々と箸を進める。



ふぅ。


さて、今の状況は。


とんかつ 残り3切
赤だし なみなみ
ご飯 2杯目(まだ2杯目が半分ほど残っている)
キャベツ 2皿目(2皿目、全然減っていない)



さぁ~まだまだ勝負はこれからよ!



・・・



よーし!!



・・・



せーのっ!!



・・・



よいしょーっ!!



・・・



それーっ!!



・・・



うむ。


限界だ。



もう無理。食えない。無理無理、これ以上お代わりなんて絶対無理。
そもそも今目の前にある分すら全部食べきれるか微妙。
な、言うたやろ。最初から無理やって。
僕は涙目になっていた。



どうしよう・・・



・・・よし。



僕は決意を固めた。



とりあえず、出されたご飯は残さず全部食べよう。
それがマナー♪それが正義♪そうでしょう?



勝負を諦め、
目標を「残さない」ことに変更した僕。



歴史を変えるとまで言い放ったさっきまでの威勢のよさは一体どこへ消えてしまったのか。
非常に哀れである



しかし、お腹が一杯で箸がなかなか進まない。
時間をかけ、お茶スライダーを駆使しながら、少しずつご飯を片付けていく。



やばい。
油断してしまうと何か大事なものが心から溢れ出しそうだ。
思い出とか、夢とか、希望とか、そういった類のとんかつが。



うぅ、きつい・・・



かれこれ30分以上かかっただろうか。
ようやく僕はとんかつ御膳を全て腹にしまい込んだ。もう胃袋がはちきれそうだ。



あぁ・・・動けない。
僕は椅子から立ち上がることが出来なかった。



苦悶の表情を浮かべ5分程じっとしていると、
店員が僕の席までやってきた。
食器を下げに来たのだろう。



しかし、予想を覆す店員の一言が飛び出し、僕は自分の耳を疑った。



キャベツのお代わりはいかが致しますか?



・・・は?



こ・・・この野郎!!こっちが明らかに死にそうな表情してんねやから、
それ位察しろこの野郎!!この店員!!



「・・・いや・・・いいです・・・もうこれ、下げてください」



そう言って、僕はお皿やお椀を奥の方に押しやった。
もういい、もう見たくない。とっとと下げておくれ。



しかし、それに対して店員が返した言葉に、僕はとうとうぶち切れそうになる。



かしこまりました。白米と五穀米、どちらに致しますか?



あろうことか店員は、僕が息も絶え絶えになりながら放った嘆願の言葉
下げてください」を
お代わり下さい」と聞き間違えたのだ。


そ・・・


そんなこと言ってねぇふぃあおgじょいわggcsか!!

貴様の耳はどういう構造をしてぇうsgっひいひhhしゃhしゃhfさhfさ!!



僕は心の中で猛り狂った。
ただ、心の中はカーニバル状態で怒っていたが、表面上は笑顔であった。
表に出して怒れない所が、しょぼい。



そして店員は身を翻し颯爽と厨房の方へ消えていった。
僕は酸っぱい表情で店員の後姿を見送った。大きな背中に少しイラっとした。



ごちそうさまでした



勘定の際、僕は引きつった笑顔で挨拶をし、
食べたものを戻さないように、ゆっくり歩いて新大阪に向かう列車に乗り込んだのである。



おわり

土曜日

今日は久しぶりのLUCKDUCKとの共演です。



緊張~カゼ



どっきどっき



いや、わっくわっく・・・



どっきどっき



わっくわっく



Yes We Can!

ドンキホーテ

激安の殿堂、ドンキホーテ。



マクドナルドにマックやマクドといった略称があるように、
ドンキホーテにもドンキという略称が存在することを最近知りました。



そんなある日、友人Aと友人Bと僕の三人でしてた会話の内容。



A「俺の家、ドンキのすぐ横にあるねん!」



B「えっ、ドンキの近く?どこ?」



A「モスバーガーの前にドンキがあるやろ?」



B「あー、そのドンキ!」



A「そうそう、だからビデオ屋とドンキの間の道行ったとこ」



B「へぇ~!ドンキ近いと便利やなー!!」



と、このような至って普通の会話を何気なく聴いていた時に、
僕はふとこんなことを考えつきました。



ドンキと鈍器って発音一緒なんやなぁ・・・



ちょっと置き換えてみよう。



A「俺の家、鈍器のすぐ横にあるねん!」



B「えっ、鈍器の近く?どこ?」



A「モスバーガーの前に鈍器があるやろ?」



B「あー、その鈍器!」



A「そうそう、だからビデオ屋と鈍器の間の道行ったとこ」



B「へぇ~!鈍器近いと便利やなー!!」



・・・



なんかめっちゃ怖い会話になった。



なんで家のすぐ横に鈍器あるねん。



モスバーガーの前にある鈍器は、普段何に使われてんねん!





鈍器近いと便利やな~て、いや確かに便利やけれども!



・・・にやにや。



僕は、会話の途中でこういうしょうもないことを考えて一人でニヤニヤすることがよくあります。



筋金入りのアホです。



今後ともどうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

今日の予測変換

さてさて、Ryuichiです。



・・・



まむ!!



・・・



・・・失礼。



前回の接続ぐちょぐちょの出来事が個人的に面白かったので、
調子に乗って予測変換をシリーズ化しちゃいました。
スタイリッシュなデザインに、
高性能な機能を兼ね揃えているはずのIPhoneが見せるお茶目な一面を、
再び皆さんに紹介しようと思います。



今回の変換文字は、



「いましんくんといっしょ?」です。



これはLUCKDUCKの北川達也に送ろうとしたメールでの言葉ですが、
僕が変換してほしかったのは、もちろん、



「今しんくんと一緒?」です。



それがこのような事態になってしまいました。



お見せしましょう。



ばばん!



Img_0399




イマジンくんて誰やねん。

学研の科学とかで出てきそうやないか。
「今進軍と一緒?」もさりげな~く意味わからんけど、
イマジンくん
のインパクトには勝てないぜ!

さすがIPhone、イカしてやがる。
これからもその調子で俺を癒してくれぃσ(゚∀゚ )






終・わ・り♪( ^ω^ )






P.S
検索中毒の僕が「イマジン君」をgoogleで検索してみたぞ!
するとなんと、musicbar「IMAGINE」というバーのイカしたマスターが
「イマジン君の独り言」という題名のブログを書いていた!
実在した驚きと同時に、音楽で繋がっている奇跡に何か運命的なものを感じたぜ!

宝の地図

つい先日パパになった後輩が、なんばで財布を落としてしまったらしく、
それは大変だということで先の生活費を少しだけ工面してやりました。ニコニコ
すると後輩はいきなりこんなことを言い出しました。



先輩、ドラクエ9持ってます~?



「え、持ってへんけど・・・いきなり何?」



レアな宝の地図GETしたんで、お礼にそれあげようと思ったんすよ~★



・・・

お礼をニンテンドーDSごしに渡そうとするな!笑



かわいい後輩の、パパになっても変わらない無邪気な一面を垣間見て、
少しだけ癒された先日の出来事でした。べーっだ!

ジプシー

おわぁ~!!
LUCKDUCKの二人が同時にブログを更新してるではないか。



しんすけの日記、おもろいやないか!!
たつやの写真、爽やかやないか!!



これは負けてられん。負けてられんぞ!!



こういう負けず嫌い感が相互に影響して、今後のブログの更新率UPに繋がれば、
読者の皆様もきっと喜んでくれるはずだ!!



酒飲んでるから、まともにUPできるか保証はしませんが。



僕は、【検索中毒】です。



何か気になることがある度についついググってしまう癖があります。
どんな情報も検索すれば手に入る情報化社会。
これは一つの現代病といっても過言ではないのではないでしょうか。



例えばこの間なんか、パソコンを触ってる時に上の空でふと、



「いや~、【だんご】って、すごいよな~・・・
腹持ちめっちゃいいよな~・・・」



とか考えてたんですが、
気がついた時にはgoogle検索画面で
だんご コストパフォーマンスと入力してた自分がいて、愕然としたことがあります。



そういう検索を、無意識のうちにやってしまうのです。
そんな僕は、やはり現代の病に毒されていると思うのです。( ゚д゚)



でも、そんな検索中毒の僕でも、絶対に検索しない単語が一つだけあります。
それは【ジプシー】というキーワードです。



ジプシー?
なんじゃそら?と思う方がおられるかもしれません。
説明したいですが、僕にはジプシーの意味はわかりません。
気になられた方は、ぜひ一度ご自分で検索されるとよいと思います。



さて、なぜ僕が【ジプシー】というキーワードを検索しないのか?
その理由を今から説明したいと思います。



とある僕の知り合いの陽気なおじさまがいるのですが、
そのおじさまと会話をしていると、会話の合間合間で、彼はしきりに



・・・いやいやジプシーとちゃうんやから!



という、謎のツッコミをいれてくるのです。


それが僕がボケたことに対する的確なツッコミならいいのですが、
別にボケてないのにおじさまは一人で華麗にノリツッコミをしてきたりするのです。



そのツッコミを入れられても、僕にはよく意味がわからないし、



「【ジプシー】って何ですか??」と間の抜けた質問を投げかけた所で、
会話のリズムを崩してしまいかねないので、
そういう時はいつも



(・・・ジプシーってなんやねんw)


と、心の中でツッコミの言葉にツッコミを入れてから、


Ha Ha~、そりゃそうっスよね~
とさらりと受け流していました。



とはいえ、そんなツッコミを入れられて以降、
僕は【ジプシー】という言葉がずっと気になってて、
その度パソコンの画面に向かい、検索ボタンを押しかけていたのですが、なぜだかその時ばかりは少しの後ろめたさがあって、なかなか検索出来ずにいました。
しかしある時、僕は天啓がひらめいたかのようにこんなことを考えたのです。



【知らない】という事実と【知りたい】という欲求の共存により、
人は興味をかきたてられ、想像力を沸き立たせる。
実はその過程にこそ、重要な意義があるのではなかろうか



と。



知らないからこそ、その言葉の意味を考える。
もし簡単にその意味を知ってしまえば、想像する前に【ジプシー】という単語は
一つの意味だけを抱え、立ち止まってしまう。
それは即ち、言葉の持つ多様性、流動性を台無しにしかねない行為なのではないだろうか、と。


僕はそれに気付いた瞬間、そっとパソコンの電源をOFFにしました。


うん、これからは、こんなものには頼らないよ、先輩。



これからは、こうやって生きていくことにするよ。



陽気なおじさまが、会話の合間で
・・・いやいやジプシーとちゃうんやから!!」とツッコむ。
そして僕はジプシーの意味を千にも二千にも膨らまして、そのツッコミの面白さを想像する。
そして、巡り巡ったジプシーの可能性を全て咀嚼した後に、
Ha Ha~、そりゃそうっスよね~」と返すのだ。


大丈夫。


きっと変わる。


これで世界が変わる!!


世界!!


世界平和!!


世界平和、ばんざーい!!


終わり




P.S
このブログを見て、【ジプシー】に興味を持たれた方!!
そしてその意味を知ってしまった方!!
僕には絶対に言わないで下さいね★約束だぞべーっだ!

夏の風物詩

まむ!!パー



こないだ体験した話なんですが、
半袖の服を着てて、買い物帰りに重たい荷物を両手に抱え街を歩いてたら、
左腕が急にものっすごくかゆ~くなりました。



あ~、こりゃ夏の風物詩に刺されたかなぁ・・・タマランタマランと思って、
腕を上げかゆ~くなった部分を覗きこんだら、
位膨れ上がった蚊がまだひっついてやがった。



うそ~んシラー
普通腕上げたりしたら危機感感じて脱出するやーんラブラブ!



なんで逃げないんだろう?
そうとう僕の血が美味いのか?
それとも蚊が鈍感すぎるのか??



そこでふと気付いたのが、左手にも重たい荷物を持っていたこと。
そういえば、蚊に刺されている途中に腕にくっと力を入れると、
蚊は針が抜けなくなって逃げられなくなるんだよ、と、
何かで見たような、人から聞いたことがあるような。



うーん、もしかしたらそのせいで抜けられないのかな~と、
腕に力を入れたまま、まじまじと蚊の様子を眺めます。( ・ェ・)



・・・



蚊は逃げません。なんだかどんどん膨れ上がってるようにも見えます。
このまま血を吸わせ続ければ、
僕はいつしかしなびたミイラのようにすかすかになってしまうかもしれん。
そして替わりに全てを吸収した蚊が僕の姿に変わり、
人間として第二の人生を歩み続けたりするんかもしれん。
蚊はひとしきり人間としての機能を楽しんだ後、
ふと人間の女に恋をしたりして、一日中その子のことを想ったり、
どうやって告白しようかな~・・・なんて悩んでる途中に、
下の階からおかんが「ごはんよ~!」と
緊張感のかけらもない大声を張り上げたりして、
舌打ちをしながら蚊はしぶしぶ下に降りて、
ごはん食べてる最中も頭の中はその子のことでいっぱいで、
今食べてるものがどんな味なのかもよくわからず上の空で、
「あ~今頃何してるんだろうあいつ」なんて思ったりして・・・
そんなことが起こりえたりするんかな~なんて黙々と空想を走らせる僕。
そして僕は最終的に一つの結論に辿り着いた。



「かゆ~っ!!」



そしてその後、今年一番の大きな音が街全体に響き渡りましたとさ。



終わり

接続ぐちょぐちょ

接続ぐちょぐちょ。



・・・どうも、Ryuichiです。



さて、タイトル及び文の冒頭で唐突にわけのわからない言葉を並べましたが、

コレ、皆さんには何の言葉かわかりますか?



接続ぐちょぐちょ。



・・・わかるはずないですよね。



ひょっとしたら、
この文章を誤解して、僕のことを軽蔑する方もいるかもしれません。



でも、コレは僕の言葉じゃなくって、
実は、Iphoneの予測変換の候補なんです。



これらの言葉は、
【せつぞくぐち】を変換しようとすると、出てきます。
ちなみに、候補の中に【接続口】は一つもありません。
自信満々に、ストレンジな候補を並べ立ててきます。



ウソやと思うでしょ??



そんなはずあらへん!と思うでしょ??



お見せしましょう。



これが、問題の画像です。



Img_0324




・・・力強い。



どんなもんじゃい?お前の打ちたい言葉は全てお見通しやで



と言わんばかりに並べ立てるこれらの予測変換ワード。
全部違うわ!



・・・しかし、見れば見るほど奇妙な光景です。( ´_ゝ`)



【接続グチる】
【接続ぐちぐち】



ここらへんの候補も、どう見てもおかしいですが、
百歩・・・いや、15kmほど譲ってよしとしましょう。
問題はその後ですよ。



【接続ぐちゃっと】
【接続ぐちょぐちょ】
【接続ぐちゅぐちゅ】



・・・コレなんやねん!



というか、どないな場面でそんな変換使うねん!!



 







誤解のないように言っておきますが、
僕は、【ぐちょぐちょ】【ぐちゅぐちゅ】という文字を入力したことは一度もありません。
というか、入力するシチュエーションが思い浮かびません。



それやのに、この仕打ち。



その類で一番入力しそうな【ぐちゃぐちゃ】が予測に入ってないのは、
コレもう完全にIphoneに悪意があるとしか思えませんね。



Iphoneの腹黒い一面を垣間見た気がします。



予測変換、なんだかなぁ。というお話でした。



終わりぐちょぐちょ。

1日だろうが、2日だろうが!

8月のCD発売ライブに僕は絶対参加するぜよ~(。・w・。 )



ラプラス!べーっだ!