二十肩 | 午後の紅茶

午後の紅茶

貴公子取扱説明書。気取らない貴公子の日記。

記念すべき僕のダイアリーの幕が上がったわけだが


今思えば少し気取っていたようにも思える。


読んでいて肩が凝った。


今ここで正式に自分の僅かな非を認めるよ。


また身の丈に合わない態度を取ってしまうかもしれないがその時はよろしく頼むよ。


なんで僕が気取らないと言っても気取ってしまうかって?


…そんなこと聞いてない?いやいや聞いたことにしてくれ。



それは僕が気まぐれ屋サンだからさ。