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3分クッキング??

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「キューピーキュー」て…
不動産て…
由来が大変気になります。
何のつもりで名付けたのか。。

しかも、端の方にちょっと、本家っぽいヤツのぞいてるし。。
いいのかそんなん。。


^ー^)人m(-人-)v人(^ー^

「・(中点)」

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言葉を並べる時や、
外来語の語と語の間、
あるいは、外国の人のファーストネームとセカンドネームの間、なんかに置かれたりする、
中点「・」。

なぜに、そんなに打ったのか。
「ダ・イ・ニ・ン・グ・バ・ー」
一字一字を強調したかったのか。最後の「ー」をどう発話すべきか。

奥が深い看板です。

^ー^)人m(-人-)v人(^ー^

doubt.

昔、宇宙の存在なんて知る由もなかった頃の人達は、

空を見上げて、心に何を描いたのだろう。


星を繋いで運命を占ったり、

虹を渡って旅に出たり。


大体のことが明らかで、おおよそを教えられて育つ、

現代の悲しい僕らは

想像力を揮う暇もなく、現実を見て冷めるばかり。


そんな僕らの、想像力が働くキーは、「疑う」こと。


教えられてきたおおよそを、疑って、

自分の目で見て、心で掴んで。

与えられた当然を、押し付けられた常識を、目の前にある現実を、

受け止めず、押し退けて、疑って。

想像して、確かめて。


自分が認めた、心で掴んだその事実を、

信じ続けて生き抜くこと。

その事だけを、

生きて心と結ぶこと。


見えないものを見る時代が来た。

疑わず感じる時代。信じる時代。

心の時代。


その想像の途の果てにある、

現実の先にある事実が、


途方もなく、僕らを信じてくれている。

だから、生きていける。