パソコンPCをやりだすと時間があっとゆ~間に過ぎちゃうので、ついつい手が伸びず、前回の更新からかなり経ってしまいました・・・。(反省)。


今年の秋に、引越し(家マイホームを建てるため)することになり、今のアパートでやっている教室を閉じることになりました。
私としても、今の生徒さん達の成長をもう少しみていたいので、なんとか貸し会場をみつけ、書道だけは続けることにしました。
しかし、英会話はちょっと厳しいので、近所のお教室を紹介しようと思います。
せっかく覚えたものも続けないとすぐ忘れてしましますもんね。。。

新しい土地でも、また教室をする予定です!!べーっだ!

とりあえずは、まだ引越しが先なので、それまでしっかりみんなにお稽古&レッスンしていきたいと思ってます。

ニコニコ書道では、保育園生の女の子が最近カタカナに進みました。
時間があるときだけですが、硬筆練習を兼ねて、「口パクゲーム」をしています。
どんなものかというと、

女の子☆私が口パクで何か単語を言います。(声には出しちゃだめですよ!)
女の子☆それを生徒が読み取って、ノートに書き下ろします。

シンプルだけど、かなり盛り上がります。
初めは「とまと」「いぬ」など簡単なものから始まり、「だいこん」「ぺんぎん」など濁音半濁音。
そして「でんしゃ」「しゃぼんだま」「きって」などというふうに難易度を上げて行きます。
同じ時間に小学1年生の女の子も二人くるので、一緒にやります。
難しいときは、「ヒント!どうぶつ!」「ヒント!家にあるもの!」などとヒントを与えたり、初めの文字だけ声を出したりします。

もちろん書いた答えがあってるのにあわせてしっかり字の指導もします!!(笑)
あんまり多いと飽きちゃうので、一回に5~8問くらいがちょうどいいみたいです。

子供は「まだやりたい!もうちょっとやりたい!」っていうタイミングでやめさせるのが効果的らしいです。(記憶に残りやすいのと、次回も楽しく参加できるそうです。)←確かにそうみたいです!!


虹英会話では、いつも使っている”English Time"に加えて”先生、英語やろうよ!”(松香フォニックス研究所)という本を使っています。おもしろいチャンツやいろいろなアイデアがあってとてもいいです。
高学年向きの本には「英語で算数ゲーム!」というのがあり、英語で足し算、引き算、掛け算をします。

以前は、生徒が問題をホワイトボードに書き、"Can you answer?" と聞いて、別の生徒が"Yes! Five plus three is eight!" などどいうレッスンをしましたが、今回は「耳リスニング」をテーマに、問題も聞き取らせました。CDCDが一定のスピードで問題を読み上げ、3秒くらい間があり(この間に答えを考えます。)そして次の問題に進みます。

初めは慣れなかった生徒も、何問かやるとすぐ聞き取れるようになります。スピードや集中力もつくので、結構お勧めです。
答えは、今はまだ数字(123・・・)で書いてますが、そのうち英語で書けるようになったらと思います。(まだ早いかなあせる



まだまだ試行錯誤でやってる感じのレッスンですが、生徒の反応もさまざまで、私自身毎回勉強になります!!


クローバー明日は教室はお休みなので、(天気も晴れ回復するようなのでチョキ)久々にダーリンと車お出かけの予定です!ペタしてね