new born 荒井良二  展覧会 ① | masaeのひとりごとⅡ

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思い出話やひとりごとを綴るわがままブログ

 
 11月9日、千葉市美術館で開催されている
 「new born 荒井良二」展覧会に 行ってきました
 
 

 
 
 
 
 
 
<絵本>
 
 
 
出版されたたくさんの絵本が 原画と一緒に展示されています
 
 
 
 
作品の中で 私が 一番、好きな絵本
 
 
【あさになったので まどをあけますよ】
 
 偕成社
 
新しい1日をむかえるために 窓をあけるこどもたち。
なにげない日々の繰り返し、
その中のこそある生きることの喜びを描いた絵本。
(出版社からの内容紹介) 
 
 
 
 
 
よく見ると、こどもが 窓を開けているのが
描かれています
 
 
【こどもたちは まっている】
 
 亜紀書房
 
 
 
この作品は 荒井良二さんが 尊敬する長 新太さんの名作
「ちへいせんが みえるところ」のオマージュだそうです 
 
 
 
【森の絵本】
 
 長田 弘  文
 
 講談社
 
 
 
 
【きょうは そらに まるいつき】
 
偕成社
 
 
 
 
絵本の1ページ、1ページの原画が 展示されていました
 
続く・・