今日はコレ
"完全生音" Bourgeois Guitars ✕ 矢後憲太
VIP 12となってるけど、実質2番目なので、勿論安定の砂かぶり
前列3席、2列目は4席とかそんな感じでメッサ間隔が空いてて、まるでコロナ禍の時のような座席配置
今年は今日で矢後さんのライヴは3回目
その代わりというか、数日前にちゃんとこのスタジオからの生配信があった。
勿論、この配信も観てたよ、リアタイで
で、今日のスタジオはこうだった。
広角で撮ってなんとか全部入った。
Bourgeoisのギターが19本勢揃い

30万台〜400万台のギターがズラーッと。
圧巻だね。
でもモデルナンバーとか値段とかがないから、コレだけ見てると訳分からなくなる。
試奏会ではカオスだった(LEOだけか?)向かって右サイドはLegacy

左サイドはSoloist
カッタウェイ持ってないから、やっぱこっちが気になるな〜

キレイなトップウッド
写真では撮れてないけどバックサイドもキレイなんだよ(カタログには載ってるけど、生のキレイさったら!)

そして左から1本ずつ矢後さんが弾いていき、材の話やらなんやらって解説していく。
30万の弾いてから400万の弾けば違いは明らかだけど、弾き比べなければ30万のだって充分いいんだよね。
好みの問題もあるし...
1本矢後さんの自前ってことだったけど、同じモデルのを弾いたんだ。
明らかに矢後さんのは育ってる
まろやかな音だった。
けど同モデルの新品は固くてシャキシャキしてるけど、曲によってはこっちの方がいいしね。
まぁそんなだからギタリストは何本も持ってるんだろうな
前にも書いたようにモデルナンバーやプライスのラベルがない
試奏になって参加者が思い思いの楽器を弾いていくんだけど、戻すのに同じ場所に戻さないから、どれがどれだか
詳しい人は見た目でも分かるんだろうけど、よっぽど個性的なトップウッドじゃないとLEOレベルではもうお手上げ何本か弾いたけど、どれを弾いたのか分からん
それにアコギは最近弾いてなくてエレキばっかだからゲージが太くてダメね。
アコギだとエキストラライト使ってるけど、普通試奏の時ってライトが張ってあるから指がしんどい
今、手がダメだからな


