大して弾くわけでもないのに、これでLEOのアコギはMorrisとYAMAHAの2本だけ残った

午前中をそこで過ごしてから娘とおでけけ
赤坂ACTシアターに行ってきた。
駅からACTシアターまではもうホグワーツの感じになっていて、それだけでも楽しめる。

時間を操る魔道具タイムターナーのオブジェ
駅から地上に出る所にボーンとある。

先に行くとヘドウィグがレターを届けるモニュメントがあって、時間にもよるけど写真を撮るための列ができていた。

赤坂ACTシアターの入り口
13:30からの公演を観に来たんだ。

時間がまだあったからタイムターナーのところまで戻って、両サイドの壁に掛けられた画を観てきた。
ちゃっかり屋敷しもべ妖精のドビーのシルエットが

こちらはミセスノリスがいるじゃん🐾🐾

コチラにはヘドウィグ

ACTシアターの中の写真はSNS禁止というアナウンスがあったので、中の写真もいっぱい撮ってきたけど、個人で楽しみます

とはいってもカフェメニューは公式にもあるしね。舞台と直接関係ないからいいでしょう。

ビーフシェパーズパイと書いてあったら、食べないという選択肢はない
美味しかった

インターバルを含み長丁場な舞台だったから、外に出たらもう暗くなってた。
席については1階より2階のほうが全体が観えていいという風に言われてたから、2階のセンターから観てた。確かに
今日のハリーは稲垣吾郎さんだったよ。
そもそも以前テレビで視覚効果や音響効果へのキュー出しを担当する人の働きっぷりの放送を見てたんだよ。
バックステージ好きなLEOにとってはコレは刺激的だった。
知り合いに外タレはじめ有名ミュージシャンのライヴのライティングをやってる人がいるんだけど、今時はみんなコンピュータープログラムだもんね。
それでも人間がタイミングを計ってキュー出ししなけてば作り出せない演出。
こういう裏の人(スタッフさん)の働きで成り立ってるんだよね。
今日は音楽のライヴではなく、久しぶりのお芝居の舞台。良かった〜


