奥田民生さんの最新シグネチャー・モデル
『Epiphone Inspired By Gibson Custom Tamio Okuda J-45』を2025年5月28日(水)より国内ギブソン正規販売店にて発売。
ということで記念イベント開催![]()
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GUEST ONLYっていうのがそこはかとなく優越感
(24、25日の開催だけど24日って
)
並んでる人達、皆GUESTなんだけどね

13:00からのイベント。
ほぼジャストに到着、でもかなり並んでた
入場も招待メールの確認や記念ピックなどの受け渡しで1人づつ丁寧に入っていく。
いきなり出迎えてくれるEpiphone

サイン入りギターが何台も展示してある
ホントにすごい数のギターだ。

ため息しか出ないわ〜
1本くれないかな

基本的にはテッパンなGibson J−45みたいなドレッドノートよりもMartinの000とかのフォークタイプのボディーが好きだ

民生ちゃんとのフォトスポット。
今回のシグネチャーを貸して貰えるんだけど、これでもかっていうとてつもなく丁寧に拭いてから手渡してくれる
撮影の時にいくつかのコードをジャカジャカ弾いたけど、ドレッドノートの割には違和感なかった。これもLA-8Jで鍛えたおかげか

あとはもう展示ギターをひたすらカメラに収めるだけ

おい
写り込みがひどいぞ


一廻りして出口に行くとクレーンゲームが出来る。ピックが入っていたり、白紙はストラップ、黒GibsonカードはTシャツ、ハズレ(とれなかったら)はステッカー
物欲センサーをオフにして無の心で黒を狙ったら、パラパラッパパ〜
黒のカプセルゲット

何種類ものTシャツから最初は上段右から2番目を選んだんだけど、S、L、XLしかなくてスタッフさんがMの在庫探しますって上階に行ったりバタバタしてて、その内また1人のオッサンが同じデザインのMが欲しいと
まぁ2人で話して待ってたんだけど、色々漁ってるうちに良いのが見つかった。
ただやっぱりS
でもそこでスタッフさんがUSのSだからこっちのMくらいじゃね?って言い出して、それじゃあコチラを頂きましょうと2人で貰ってきた

エントランス横には江口寿史大テンテーのイラストが
そういえばGibsonってちょっと前にやらかしてくれたんだよな(最後に貼っておく
)

帰宅してさっそく戦利品を広げて撮影
いや〜マジでどんだけ楽器メーカーのTシャツ持ってんだよ今日はセッションの日だったけど、こっちで正解だった。今日も善き日だなぁ
っと、ここでやらかしてくれた時のね



