多分ちょっとシュヴェーフェルフェル
の事が続くと思う。
なんとか朝を迎えることができた。
夜中、何度もキッチンへ行って、ベルフェゴール
のお水のお皿から水飲んだり、床の上に粗相したり(しかも2回
)徘徊するくらいには持ち直した。
でも足元はおぼつかない。
今日は通院。
もう安楽死も視野に入れてと言われた
ウチって結構多くの犬猫うさぎ、モルモットやハムスターといった仔たちがいたんだけど、安楽死した仔はいないや。
LEO の周りでは数人いるんだけどね。
諦めるにはまだ早い。
だってまだ眼に生気がある。
まだ生きるつもりでいると思う。
ただ痛いとか苦しいとかは避けたい。
痛み止めを強くすると朦朧としちゃうんだって。
だから今までと同じ処方。
獣医さん的にはもっと苦しそうなら薬を強くしてあげようって感じ。
でも呼吸はかなり苦しげな時があるし、安定してる時も呼吸は浅く早い。

そこで提案されたのは酸素室。
レンタル出来るそうだ。
ただシュヴェーフェルフェル
みたいに常に人にくっついていたい仔にはストレスになるんだそうだ。
だってケージに入れっぱなしだもん、そりゃやっぱないわ。

それで口元につけるマスクタイプの酸素吸入器があるんだけど、こっちの方がいいかも?
ただやっぱ難しいよね
一応、様子見だな。
色々考える事は山積みだ