朝を迎えられた | ☆LEOの独りごと☆

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シングルマザー、癌患者、自宅警備員(現在FIRE)の3拍子揃った
な~んちゃってクリスチャンによる
独断と偏見と嗜好の極みで綴る雑多な日記的ブログです。

多分ちょっとシュヴェーフェルフェル犬の事が続くと思う。

なんとか朝を迎えることができた。
夜中、何度もキッチンへ行って、ベルフェゴール猫のお水のお皿から水飲んだり、床の上に粗相したり(しかも2回ガーン)徘徊するくらいには持ち直した。
でも足元はおぼつかない。

今日は通院。
もう安楽死も視野に入れてと言われたえーん
ウチって結構多くの犬猫うさぎ、モルモットやハムスターといった仔たちがいたんだけど、安楽死した仔はいないや。
LEO の周りでは数人いるんだけどね。

諦めるにはまだ早い。
だってまだ眼に生気がある。
まだ生きるつもりでいると思う。

ただ痛いとか苦しいとかは避けたい。
痛み止めを強くすると朦朧としちゃうんだって。
だから今までと同じ処方。
獣医さん的にはもっと苦しそうなら薬を強くしてあげようって感じ。
でも呼吸はかなり苦しげな時があるし、安定してる時も呼吸は浅く早い。

そこで提案されたのは酸素室。
レンタル出来るそうだ。
ただシュヴェーフェルフェル犬みたいに常に人にくっついていたい仔にはストレスになるんだそうだ。
だってケージに入れっぱなしだもん、そりゃやっぱないわ。
それで口元につけるマスクタイプの酸素吸入器があるんだけど、こっちの方がいいかも?
ただやっぱ難しいよねショボーン
一応、様子見だな。
色々考える事は山積みだびっくり